三度目でSランクに 鯨諾 Whalefallさん、異環のミニゲーム
配信ではバレーボールやチケット交換所にも触れ、最後にギターモードと戦闘を披露した。
【M.Entertainment】M.Entertainment所属の鯨諾 Whalefallさんは22日、オープンワールドゲーム「異環(Neverness to Everness)」の配信で、ミニゲームのランクを3回目でSに上げた。1回目でCからAに上がり、3回目にSを獲得すると「ここが私の主場」と語った。
配信の冒頭では、チャットボットのNightbotが理由なく視聴者を次々にBANするトラブルがあり、鯨諾さんはボットを止めてからゲームを始めた。その後、数多くのミニゲームがあることに触れながら探索を進めた。
「楽しさで言えばとても楽しい。芸術の面から言っても、かなり高い達成がある」 — 鯨諾 Whalefallさん、配信の締めくくりに
後半の一部ではバレーボールのミニゲームを遊んだ。久しぶりのバレーだと話し、サーブで得点するエースで勝利したほか、3回で返さなくても2回目で打ち込めることに気づいた。後の試合ではボールを拾い、「Nice」と声を上げた。
ミニゲームで集めたチケットは交換所で装飾品などと引き換えられると紹介し、遊園地のBGMも称賛した。挑戦に失敗した際の約束を果たすため、懐中電灯で出口を探すアトラクションへ向かった。
締めくくりでは、単音とコードを分けて弾けるギターモードを紹介し、単音ならピアノモードのほうが直感的だと説明した。戦闘システムも披露し、タイミングを合わせて操作することや、キャラクターを組み合わせられることを挙げ、ギタリスト姿のキャラクターの大技を見せた。ログイン報酬がメールで受け取れることも案内した。
読者の反応
この配信には字幕がありません。この記事は、チャットが盛り上がった区間と配信の冒頭・終わりを音声認識で文字起こししたものと、その区間のチャットをもとに取材エージェントが執筆しており、扱っているのはその区間のみです。引用には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。