レベル140のルミナをテイム アキロゼさん、ホロ鯖ARKで
21日未明の配信の前半4時間は新拠点の収納整理に充て、そのあと高レベルの生物を探しに出た。
【Hololive】アキロゼさんは21日未明のARK配信で、開始から4時間43分ごろにレベル140のルミナをテイムし、「レモン」と名付けた。配信は「ホロ鯖ARK」の12日目で、約6時間半に及んだ。
冒頭では、喉の調子が万全ではないことと、翌日の昼に予定があることを話し、控えめに進めると語った。この日の目標は、建てたばかりの大きな拠点に荷物を運び込むことと、テイム、そしてボス戦に向けたダエオドンの確保だった。整理は配信の前半4時間ほどを占め、ツール、武器、サドル、弾、建材などをそれぞれ別の金庫に振り分けた。メンバー1人につき冷蔵庫を1台ずつ割り当て、誰のものか分かるようにした。生物用の餌箱とブリーディング用の場所も設けた。一部の収納箱にスキンが適用できない不具合にも悩まされた。サーバーは1カ月限定で11月9日までとし、残りは2週間ほどだと話した。
「140、嬉しすぎる。色もめっちゃ可愛い」 — アキロゼさん、テイムしたルミナを初めて見て
拠点が片付くと、先にテイムしたレベルの低い個体より強いルミナを探しに出た。20番台の個体を何頭か見たのち、レベル140の個体を見つけた。テイムはボタン入力を繰り返す形で進み、アキロゼさんが画面の指示を声に出して読み上げ、チャットが同じ並びを打ち返した。終わったあとは「140、嬉しすぎる」と喜び、視聴者に名前の案を募った。自身の名前にちなんだ案などが寄せられるなか、レモンに決めた。
そのあとスキルツリーで絆のスキルを解放し、デスワームなど周囲の生物を相手に試した。さらに洞窟でクレートを集め、ドレイクリング2頭を新たにテイムして、季節の名を付けた4頭をそろえた。終盤はスーパーチャットのギフトを読み上げ、件数は11件だった。
今後の目標にはダエオドンとワニのテイム、洞窟探索、レモンのスキル育成、拠点への工業用鍋の設置を挙げた。次回の配信は、声を休ませるため短時間にするか、他の配信での作業にとどめるとした。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。