Kobo Kanaeruさん、ホロライブ仲間4人とリズムゲームで共演
カエラ・コバルスキアさん、アーニャ・メルフィッサさん、小関ビジューさん、パボリア・レインさんと79分間、同じルームで遊んだ。
【Hololive】ホロライブインドネシアのKobo Kanaeruさんは18日、「【hololive Dreams】DAILY HOLODORI」と題した配信で、リズムゲームを79分間プレイした。同じルームにはKaela Kovalskiaさん、Koseki Bijouさん、Pavolia Reineさんが集まり、途中からAnya Melfissaさんも加わった。
序盤は、Kobo Kanaeruさんのツンデレぶりが話題の中心になった。他の参加者が好意を向けてはからかい、参加者の一人は「プリンセス」と呼んだ。Kobo Kanaeruさんは、いつもどおり「ボー」と呼ぶよう求めた。
一行はルームを作ってフレンドコードを交換し、曲を選びながら進めた。動作が重くなったとして、演出のカットインを切る参加者が相次いだ。Anya Melfissaさんは開始30分ごろに参加を申し出て、ルームに招かれた。その後は難易度をハードからエキスパートに上げ、28レベルの譜面の中では易しい方だと話す参加者もいた。途中で力尽きる参加者もいたが、励まされて再挑戦した。
翌日に開かれるガチャのバナーも話題に上った。複数の参加者が引く予定だと話し、Kobo Kanaeruさんは共演者に関わるキャラクターを狙っているとの話も出た。
チャットは終始、からかいのやり取りに沸き、ツンデレをめぐる書き込みや、Kaela Kovalskiaさんとの組み合わせを指す「KaeBo」が繰り返し流れた。コメントが最も多かったのは開始74分を過ぎた終盤で、別れのあいさつが並んだ。Kobo Kanaeruさんは視聴者に礼を述べ、おやすみと呼びかけた。スーパーチャットは5件だった。
この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。