終末むくろさん、GTAサーバーを振り返り 仲間の経歴に驚く
約4時間の配信で緑ギャングのメンバーを1人ずつ紹介し、視聴者から寄せられたクリップを見た。
【Specialite】すぺしゃりて所属の終末むくろさんは18日、約1週間参加したGTAのロールプレイサーバー「サージシティ」を振り返る雑談配信を行った。配信中、視聴者のコメントを通じて同じギャングの仲間の多くが元プロゲーマーだったことを知り、「全然知らなかった」「元プロばっかやん」と驚いた。
冒頭では、サーバー期間中は1日12時間ほどGTAを続け、この日1週間ぶりに外出してドラッグストアまで歩いたと話した。続いて12人の緑ギャング「ユートピア」のメンバーを1人ずつ取り上げ、テンションが常に一定な人、ヘリの操縦がうまい人、説明が分かりやすい人などと、それぞれの印象を語った。前のサーバー「サージタウン」でヘリに苦戦し参加を迷っていたが、仲間から誘いのチャットを受けて参加を決めたことも明かした。犯罪が続いて雑談の時間がほとんどなく、「一生犯罪してた」ため、互いの経歴など深い部分は知らないままだったという。
「私はまだまだみんなのこと知らないから、もっとみんなのこと知りたいです」 — 終末むくろさん、ギャングのメンバーを紹介し終えて
開始から約50分後からは、視聴者が事前に送ったクリップを見た。仲間の視点で強盗の場面を見返し、無線や状況判断のうまさに感心した。チャットの書き込みが特に多かったのは、死神という設定のむくろさんが、他の配信者から税金や年齢を問われるクリップで、むくろさんは「私は写真映る方の死神だから」と答えていた。
チャットには「今度から自己紹介の時に職歴聞こう」「強引に打ち切るのおもろいwww」などの書き込みがあった。終盤には5件のスーパーチャットを読み上げ、ギャングの打ち上げを望む声も寄せられた。
翌日は配信を休み、次回は水曜日に配信する予定で、内容は未定とした。
この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに機械が執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。