尾丸ポルカさん、アークナイツに復帰しガチャも
秋のイベント開催中のスマートフォン向けタワーディフェンスで、序盤の戦闘を進めスカウトを引いた。
【Hololive】ホロライブの尾丸ポルカさんは20日、スマートフォン向けタワーディフェンスゲーム「アークナイツ」に復帰し、約79分にわたって序盤のストーリーとチュートリアル戦闘を遊んだ。サービス開始のころに事前登録し、たまにログインして遊ぶ程度だったといい、復帰組の一人として臨むと話した。
冒頭では、秋のイベントが開催中で、1日1回の無料スカウトやログインキャンペーン、期間限定スカウトなどが用意されていると紹介し、今が始めどきだと述べた。記憶を失った「ドクター」として目覚める導入では、自身が「ドクターポルカ」と呼ばれる展開に懐かしさと照れがあると語りながら進めた。
「絶対にこれから限定ガチャを回す。回してやるんだ」 — 尾丸ポルカさん、配信の終盤で
最初の戦闘では、アーミヤやドーベルマン教官の案内を受けながらテキサスやエクシアらを配置し、俯瞰型のタワーディフェンスだと説明した。敵が次々に現れ、準備が追いつかない場面では、タワーディフェンスよりも「タワーオフェンス」になっていると笑った。
開始から約30分後にスカウト画面へ移り、最初の単発でレッドを迎えた。その後、イベントの無料スカウトで高レアリティの結果が出て、ヴィグナやマトイマルなどの新しいオペレーターが続いた。限定スカウトは今回は引けないが、いずれ引くと話した。公開求人も設定し、ほかのスマートフォンゲームと比べて遊びやすかった印象があったと振り返った。
コメントは冒頭の出迎え、スカウト、終了時に特に多く、有料コメントは7件あった。ポルカさんは借りたアカウントで遊んでいるため自分の進行状況は確認していないと説明した。第3章あたりで敵が素通りして詰まった記憶があるとし、メインストーリーを進めたいと意欲を示した。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。