「ずっといてもいい」 獅白ぼたんさんと尾丸ポルカさん、凸待ち
6人のホロライブ所属タレントが訪れ、後半には新人3人がカバー動画の構想をほのめかした。
【ホロライブ】獅白ぼたんさんと尾丸ポルカさんが2日夜、突発の凸待ち配信を行い、94分の間に6人のホロライブ所属タレントが訪れた。2人は、告知を内輪のサーバーに書いたのはその日の夜だったと説明し、30秒で抜けてもずっといてもよいとして、閉店時間は午後11時30分と決めた。
形式はポルカさんのかつての「こたつ凸待ち」が元で、配信者の一人は、その再開を1年ほど待っていたと語った。最初の客が来るまでの間、2人は2021年7月の公式コラボを振り返り、おでんの好きな具として大根や白滝を挙げた。
「30秒で退出してもいいし、ずっといてもいい」 — 獅白ぼたんさんと尾丸ポルカさん、凸待ちの形式を説明して
最初に訪れたのは水宮枢さんで、本人はデビューから2年がたっても変わっていないと話した。続いてさくらみこさんが自身の配信の合間に立ち寄り、色違いポケモンを探す企画の最中だと明かした。2人は先日終えたライブをねぎらった。宙科そぴあさんは先輩と話す機会をうかがっていたと述べ、あだ名や好きなおでんの具が話題になった。
そこへ鈴鳴つづりさんと熱千めらさんが加わり、同じユニットの3人でどちらが姉かをめぐるやり取りが続いた。つづりさんの公式の担当である「よしよし担当」はからかいの的になり、めらさんは自分の担当を「ご利益」と説明した。桃鈴ねねさんも短時間顔を見せ、頼まれて「よしよし」を披露した。
終盤、グループでやりたいことを問われた3人は、歴代のユニットのようにカバー動画を出したいと話し合ったことがあると明かしたが、確定はしなかった。ぼたんさんとポルカさんは「ゴッドフィールド」を一緒に遊ぶことを提案し、3人も応じた。配信は「またおでん食べようね」という言葉で締めくくられた。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。






