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雑談・インドネシア語の配信から翻訳

Ayunda Risuさん、ファンのジャケット姿をカルトに例える

1週間ぶりの配信で、CFでのパネルや交流会を振り返ったあと、パソコンの停電で一時配信が途切れた。

「#MMMalas : MONDAY MALAM MALAS NOVEMBER ~!!!」を配信するAyunda Risu(放送時間2時間10分) 押すとYouTubeで再生

Ayunda Risuさんは2日の雑談配信で、自身のジャケットグッズを着たファンの姿を「カルトのようだ」と語った。ファン「Risuners」がジャケットのファスナーを上まで閉めて集まった動画を見たといい、5人以上がそろうと「怖い」と話し、事故のようなものだと笑った。週末に参加したイベント「CF」のパネルに来たファンへ礼も述べた。

配信のタイトルは「Monday Malam Malas」(インドネシア語で「だらだらする夜」)。冒頭では映像にトレーラーが流れた。Ayunda Risuさんは、1週間配信できなかったことをわびた。掃除や、猫のYantoさんの2回目のワクチン接種などで忙しかったという。イベントでスタンディに載せきれなかった花を、ファンから受け取ったことにも触れた。

「ママ、怖い。みんなどうしてカルトみたいになっちゃったの」 — Ayunda Risuさん、ファンのジャケット姿について

配信の多くはCFの話題だった。パネルで舌を出した場面は、長い説明の途中でADHDの症状が出たためだと説明した。パネルの歌のクイズにわざと間違って答える案は自身が出したもので、スタッフから全員に1回は正解の機会を与えるよう求められたという。インドネシア語のスラング「jos」(「josjis」とも)も紹介し、「すごくいいものには jos と言えばいい」と話した。自身の衣装のコスプレイヤーには男性もいて、うれしかったと語った。

交流会についても長く話した。1人あたりおよそ2分で、並ぶ人が少なければ休憩を取らずにすぐ始めることが多く、本音を語る場面が多かったという。「交流会を終えた人が満面の笑みで出てきて、中にはスキップしている人もいる。それが一番うれしい」と話した。自分は真面目と冗談が4対6くらいで、真面目なときのほうが怖く見えるとも語った。

配信開始から1時間39分ごろ、パソコンの電源が落ち、配信が一時途切れた。一瞬の停電で無停電電源装置(UPS)が作動しなかったと説明し、視聴者と原因を話し合ったあと再開した。後半は35件のスーパーチャットの送り主を名前で読み上げて礼を述べ、約2時間で配信を終えた。眠くなり、話の途中で内容を忘れるようになったと話した。

チャットでは、開始時と停電後に「おかえり」の声が寄せられ、終了時には別れのメッセージが並んだ。

この記事は、配信のインドネシア語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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