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コラボ・顔合わせ

桜凛月さん、チーム14の顔合わせ チーム名は「水とーよ」

綺沙良さんが出した案が採用され、約4時間に及んだスプラトゥーン3の練習を締めくくった。

「【#にじイカ祭り2026】チーム14 顔合わせ 20時から対抗戦【にじさんじ/桜凛月】」を配信する桜凛月(放送時間4時間47分) 押すとYouTubeで再生

桜凛月さんは2日、スプラトゥーン3の「にじイカ祭り2026」に出るチーム14の顔合わせ配信を行った。綺沙良さん、水面まどかさん、えるさんと約4時間かけてルール確認と練習試合を重ね、最後にチーム名を「水とーよ」に決めた。

リーダーを務める桜さんは、分からないことは何でも質問してほしいと呼びかけ、プライベートマッチでステージを見て回りながらエリアとヤグラの勝ち方を説明した。敵の裏に回る通路や、マップから仲間にジャンプする方法、危なくなったときにリスポーン地点へ戻る方法も伝えた。水面さんは、スプラトゥーンのプレイ時間はまだ10時間に届かないと話した。

「初めてこうやってチームゲームをやっているけど、みんなでやっているという感じが強くて嬉しいですね」 — 水面まどかさん、顔合わせを終えて

開始から1時間ほどで、他チームとのプライベートマッチに合流した。試合ごとに目標を一つ決め、負けてもスペシャルを合わせることなどを確認した。倒されたときは「やられた」の合図を押して敵の位置を知らせることも決めた。後半には水面さんのトルネードが決まり、仲間から「初めてなのに」と声が上がった。チャットには「大逆転だ!」「トルネまどかきちゃ!!!!」の書き込みが並び、のちにえるさんについて「覚醒回だった」との声も出た。

約4時間がたったところで、チーム名がまだ決まっていないことに話が及んだ。綺沙良さんが「水とーよ」を提案した。ふざけて考えた名前だとしたうえで、九州の要素を入れたいが、水が好きな水面さんも外したくなかったと説明した。ほかのメンバーは「かわいい」と受け止めて採用し、チャットには「#水とーよWIN」のタグが流れた。

水面さんは終了後、次の顔合わせまでにギアを研究すると話し、改めて日程を合わせたいと述べた。えるさんは翌朝10時からソロ練習の配信を行うと伝えた。桜さんの配信は、ほかのメンバーが退出したあとも続き、録画した試合の見直しが行われた。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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