FureさんとOtoさん、バックルーム脱出ゲームで行き詰まる
再開始と再ログインも試したが進まず、雑談に切り替えて翌日の4人配信を告知した。
【AKA Virtual】Fureさんは19日、配信者のOtoさんと協力プレイで「Escape the Backrooms」に挑んだが、あるステージの最後の目標が見つからず、ゲームの不具合と判断して攻略を断念した。配信の後半は雑談に切り替えた。
配信はカメラと音声の確認から始まった。二人はDiscordで会話しながら、ともにカメラに映った。チャットでは、サムネイルのぼかしがなくなったとの声が出た。14分ごろにはOtoさんの着替えの色をチャットで当てる企画があり、最も多かった「黒」が正解だった。
「詰まった。最後の1つが見つからない」 — 二人のうちの一人、配信の2時間目に
ゲームは開始から約23分で始まった。二人は懐中電灯やアーモンドウォーター、エナジーバーを集めて正気度を保ち、懐中電灯で照らすと追ってくる犬のような敵が離れていくことを確かめた。どちらも何度も倒された。Fureさんが敵に倒された際に荒い言葉を発すると、チャットでは「口が悪い」との反応が出た。
発電機を次々に起動した後、最後の赤いランプを探したが見つからなかった。二人は部屋を調べ直し、ステージの再開始や再ログインも試したが、前回の点灯状態は戻らなかった。Fureさんは、同じ目標で詰まったとの報告がネット上にもあると述べ、ゲーム側の不具合の可能性が高いとの見方で一致した。最後にFureさんが単独で再挑戦し、Otoさんはチャットと話した。
雑談では、ロールプレイサーバーのルールについて話し、別シリーズの日程は未定と述べた。続いて、翌日の夜7~8時ごろに全員がカメラに映る4人での配信を予定していると告知し、詳細は概要欄に記載するとした。配信は1時間55分ごろ、視聴者への感謝で締めくくられた。
この記事は、配信のインドネシア語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。