The Daily Superchat
日本語版
第I巻 第293号 2026年10月20日火曜日
ゲーム · 艦船ゲーム・インドネシア語の配信から翻訳

Funin Mamoriさん、艦船戦で対人戦初黒星

2人組のディビジョンを組むまでに約6分かかったが、その後は潜水艦や空母にも挑戦し、ランダム対戦に進んだ。

「KITA SHIPPING ⁉️ - World Of Warships #Sponsored」を配信するFunin Mamori(放送時間2時間5分) 押すとYouTubeで再生

Funin Mamoriさんは20日、艦船対戦ゲーム「World of Warships」を配信し、終盤の対人戦で初めて敗れた。配信では、同じディビジョン(チーム)に入った相手とともに、ゲームの基本を学んでいった。

配信は冒頭のマルチプレイのチュートリアルでつまずいた。ディビジョンへの招待を承諾するボタンが見つからず、約6分かけてさまざまな方法を試し、ようやく招待が通った。次の壁は準備完了の操作で、艦のティアが1つ以上離れていると開始できないため、艦を替えて合わせた。

最初の戦闘はボット相手で、操縦やズーム、自動航行の操作に戸惑いながらも勝利した。続いて、潜航できる時間に限りがある潜水艦や、マウス操作で航空機を発進させて狙いを定める空母を試した。島や味方との衝突、早く爆発してしまう魚雷が何度も話題になった。ゲーム内の武器庫では、「ブルーアーカイブ」とのコラボ関連の艦船向けアイテムにも触れた。

ボットとの戦闘を1時間余り重ねたあと、ランダム対戦に参加した。200人を超える規模の対戦で、チームは拠点を2か所押さえたが、艦を次々に失ってポイントで負けた。Funin Mamoriさんは、相手が地形の陰から遠距離で撃ってくること、偵察機がなく位置をつかめなかったことを挙げた。

2人は、経験者に教わる機会がほしいと話した。次回の配信時期は未定だが、時間が取れたときに雑談配信をしたいとした。

この記事は、配信のインドネシア語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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