70連の天井を3度 ねるめろさん、鳴潮の新キャラ
その後は育成を進め、廃墟のステージで目標の5500点をわずかに上回る5520点を記録した。
【個人】ねるめろさんは22日、「鳴潮」の配信で、新キャラクター「鎖瞑」を狙うガチャを引き、確定枠にあたる天井に3度届いた。キャラクターのPVを見たあと、限定ガチャを約70連引いたが、出たのはすでに複数所持しているベリーナだった。課金で石を足して再び約70連引いたところで鎖瞑を獲得し、武器ガチャも約70連で天井に達した。ねるめろさんはこれを「トリプル天井」と呼んだ。
その後は育成に移った。鎖瞑と武器をレベル90まで上げ、サングラスのアクセサリーを装着して「チャイニーズマフィアのようだ」と語った。スキルの説明も読み、傘の形態での通常攻撃を軸にメインアタッカーとして使えること、心様に交代して電動ダメージを高めるサブアタッカーにもなれることを確認した。キャラクター自身が電動ダメージを大きく伸ばせるため、持ち武器への依存は心様ほど高くないとの見方も示した。
「メインアタッカーも行けるし、サブアタッカーもいけるし、今んとこ大満足だな」 — ねるめろさん、新キャラを試したあとで
塔の挑戦では、妥協した音骸の構成でも通常攻撃で2万から5万のダメージが出たと述べた。廃墟のステージでは目標の5500点に対し5520点を記録した。一方で、この編成は戦闘中に交代する余地が少ないとも述べた。
配信中には不具合もあった。ゲームを再インストールして画質を上げ、最高画質向けの設定に切り替えたところ、PCに負荷がかかったという。その後、戦闘終了後にBGMが異常に大きくなる不具合が起き、バックグラウンドに残ったアンリアルエンジンのプロセスを終了するまでゲームを再起動できなかった。
この日の配信は、午後8時に始まる鳴潮の公式特別番組に合わせて早めに始めた。番組の前に、1か月遅れで届いたカードゲームの新弾を開封し、番組本編はミラー配信した。声優の出演や鎖瞑の実演があった。番組後に7箱目を開け、欲しかった星3のアクションカードを引いたが、最高レアは出なかった。同時に届いたスターターデッキで、ようやく遊べるようになったと語った。23日には原神の予告番組があり、夜7時から8時ごろに配信すると予告し、週末も配信する考えを示した。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。