苦戦の末に突破 深影さん、FF零式の序盤戦
コントローラーがつながらずキーボードで挑み、次回に向けて操作設定を見直す考えを示した。
【RK Music】RK Musicの深影さんは24日、「FINAL FANTASY零式」の配信を行い、約2時間にわたってプレイした。初めて触れる作品で、視聴者から評判を聞いて気になっていたと話した。アクションが苦手だとして、難易度は易しいものを選んだ。
PS5のコントローラーがゲームにつながらず、マウスとキーボードで操作した。開始から1時間ほどは、キー設定の確認に多くの時間を割いた。チュートリアルを読み上げながら、操作が多すぎて覚えきれないと漏らした。序盤には、配信に流せない恐れのある曲が流れたとしてゲーム音をミュートにし、その後は音量の調整に数分を費やした。チャットでは音が漏れているとの指摘が相次いだ。
「倒せればいい。そうだよな」 — 深影さん、苦戦した戦闘のあとで
最も苦しい場面は、オーディンの召喚が登場した後に訪れた。深影さんは姿を見て「おでん」と冗談を言い、チャットにも同調するコメントが並んだ。その後は何度も倒されてやり直しを重ねた。視点が近くて状況がつかめず、画面酔いも感じ、回避に苦労したという。戦闘が終わると、いつ終わったのか分からなかったと話しつつ、「倒せればいい」と受け止めた。
その後はストーリー場面を進めて魔導院に到着し、登場したモーグリのキャラクターを「可愛い」と評した。2時間をめどに配信を終えた。戦闘はとても難しく、少し酔ったが、戦闘さえ終われば何とかなるとも語った。チャットからはコントローラーも設定次第で使えるとの声が寄せられ、深影さんは来週にもまた遊びたいとして、コントローラーの設定を試す考えを示した。
配信ではスーパーチャットが4件あった。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。