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第I巻 第291号 2026年10月18日日曜日 定価 スパチャ一回分
ゲーム · ARK

アキロゼさん、ARKの巨大拠点を完成 凍土の洞窟へ単独遠征

目標は1〜2時間だったが、建築の修正と探索で3時間を超える配信になった。

「【 #ホロ鯖ARK 】DAY10│ついにめちゃデカ拠点完成!凍土の洞窟へ!【ホロライブ/アキロゼ】」を配信するアキロゼ(放送時間3時間28分) 押すとYouTubeで再生

ホロライブ1期生のアキロゼさんは18日、ホロライブ有志のARKサーバー企画「ホロ鯖ARK」の10日目の配信で、建設を進めていた大型拠点の完成を宣言し、続けて初めて1人で凍土の洞窟へ探索に出た。

配信の冒頭、アキロゼさんは睡眠不足やのどの不調、アレルギーがあるとして、目標は1時間、長くても2時間以内と話した。最初に取り組んだのは建築の修正だった。テンプレートツールで置いた建築物が完成扱いにならず、青い設計図の表示も消せなかった。視聴者に助言を求めたうえで、テンプレートの部品を1つずつ解体した。家が残ったことを確認すると、「怖かった。家全部なくなったらどうしようかと思った」と振り返った。開始から約38分で拠点を一応の完成とした。

「怖かった。家全部なくなったらどうしようかと思った」 — アキロゼさん、テンプレートの建築物を解体したあとで

その後は外観と内装の調整に時間を割いた。建築スキンのスチームパンク、フロンティア、城、王族、アトランティックなどを試し、外観はフロンティアで統一した。ガラス窓や自動ドア、階段下の部屋、ロフトのある2階建てに仕上げた。最初の来訪者として別のプレイヤーが拠点を訪れ、自動ドアなどを見学した。王族スキンでは入口が金色になり、笑いながら驚いていた。照明や屋根の風力発電機も設置し、完成した内部を案内した。

配信開始から約2時間15分後、食料や水、移動用のウサギを用意して洞窟へ向かった。道に迷い、ゲームが止まったように見える場面では再起動も検討した。その後、赤い物資箱を含むいくつかの箱を見つけて持ち帰った。帰り道で展示していたボスのトロフィーを失ったが、アーティファクトの台座が見つかり、入手品を飾った。

約3時間半の配信の最後に、アキロゼさんは拠点への大規模な引っ越しを次の課題に挙げた。拠点や集めた素材は視聴者も自由に使い、発展させてよいと述べた。次回の配信は翌日で、時間は不定とした。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに機械が執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。