The Daily Superchat
日本語版
第I巻 第292号 2026年10月19日月曜日 定価 スパチャ一回分
コラボ · 絵描き歌

一ノ瀬うるはさん、絵描き歌ゲームで他の出演者と対戦

初めて挑戦した配信は約2時間に及び、お題と大きく異なる絵が次々に生まれた。

「【えかきうた大合戦】人生初絵描き歌に挑戦【ぶいすぽ/一ノ瀬うるは】」を配信する一ノ瀬うるは(放送時間2時間1分) 押すとYouTubeで再生

ぶいすぽ所属の一ノ瀬うるはさんは19日、他の出演者とともに絵描き歌ゲームを配信した。タイトルは「人生初絵描き歌に挑戦」で、配信時間は121分だった。

ゲームは、歌が絵の内容を1行ずつ説明し、参加者が見本なしで描くもの。冒頭で参加者は絵描き歌は初めてだと話し、歌詞に追いつけず戸惑う場面が続いた。歌の続きを待つうちに直前の歌詞を忘れたという声も出た。あるお題はタコだと分かったが、参加者の一部はゆるキャラのような生き物を描いた。

「もかちゃん、おもしろかったなあ。世界観があった」 — 一ノ瀬うるはさん、配信の終盤に

各ラウンドの後には、よくできた絵に投票する形で進行した。一行は難易度を上げ、難しいお題や理不尽なお題も加えた。途中からは、一人が他の参加者の絵を当てるライブ形式に切り替えた。歌のテンポが速く聞き取れないとの声が上がったが、自転車の絵を言い当てる場面もあった。

後半には、歌にない飛び道具を描き足した絵が格闘ゲームのキャラクター「ガイル」に例えられた。終盤には、うるはさんが即興で考えたライオンの絵描き歌を披露し、参加者が歌詞に沿って描いた。最後は互いの顔を記憶を頼りに描いた。

うるはさんは配信の最後に、翌日は配信しない見込みで、翌々日も休む可能性があるが、できればその次の日に配信したいと語った。有料チャットは6件で、終了時に読み上げた。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。