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ゲーム・ドラゴンボール

「これでコメント荒れたらどうしよう」 一ノ瀬うるはさん、ベジータ戦

漫画17巻まで読んだ続きから始め、ボタン配置に戸惑いながら約5時間でラディッツ戦からベジータ撤退までを進めた。

「【ドラゴンボールZ カカロット】ドラゴンボールきちゃああああああああ!!!!!!!!!!【ぶいすぽ/一ノ瀬うるは】」を配信する一ノ瀬うるは(放送時間4時間57分) 押すとYouTubeで再生

ぶいすぽの一ノ瀬うるはさんは1日、「ドラゴンボールZ KAKAROT」を約5時間、配信した。ラディッツの襲来から悟空とベジータの戦いまでを進め、ベジータが撤退する場面まで遊んだ。配信は297分に及んだ。

うるはさんは冒頭、漫画を17巻まで読んだ続きからゲームが始まると話した。オープニング曲のサビは、ネタバレになるため先に進んでから聞きたいとして先送りにした。操作は、ボタンの配置が普段の認識と違い、序盤は戸惑った。どのボタンが何かをメモし、設定を変えるより慣れたほうが早いと判断した。序盤は戦闘で何度もボタンを押し間違えた。

「ちょっとビビってる。これでコメント荒れたらどうしよう」 — 一ノ瀬うるはさん、ベジータ戦で気弾の遠距離攻撃に切り替えて

物語はテンポよく進んだ。ラディッツが悟空の出自を明かして悟飯を連れ去り、悟空とピッコロが組んで倒したが、悟空は命を落とした。悟飯はひとり残されてピッコロの下で修行し、悟空は蛇の道を走って界王のもとへ向かった。閻魔大王のクイズも体験し、展開の速さにも触れた。サイバイマン、続いてナッパとベジータが現れると、ヤムチャ、天津飯、ピッコロが倒れ、悟空が戻ってベジータと戦った。

ベジータ戦では界王拳を使い、気弾の遠距離攻撃に切り替えて少しずつ削る戦い方をとった。コメント欄の反応を気にする場面があり、チャットにもこの戦法を冗談にするコメントが並んだ。元気玉のあとベジータは撤退し、物語はナメック星へ向かう流れになった。配信にはスーパーチャットが18件寄せられ、終了前にお礼を読み上げた。

最後は、ここまでの内容を漫画で読み返すと話した。続きは翌日の予定次第で、できればやりたいとした。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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