初和了りが三倍満 博衣こよりさん、ホロじゃん先行プレイ
ホロライブの麻雀アプリ「ホロじゃん」の先行プレイ配信で、最後はホロックスのキャラクターとも対局した。
【ホロライブ】ホロックスの博衣こよりさんは1日、ホロライブの麻雀アプリ「ホロじゃん」の先行プレイ配信で、この日初めての和了を36000点の三倍満で決めた。序盤は和了がなかった。カンで新ドラがめくれ、リーチをかけてツモ和了した。こよりさんは「ドパドパ計算通りです。これがこよりの麻雀です」と話した。
ホロじゃんは今週、ホロライブのメンバーが先に遊べるようになった。こよりさんは麻雀配信が久しぶりだと話した。配信ではキャラクター選択画面でメンバーの紹介を見たあと、シングルモードで対局した。4人の東風戦で、CPUの強さは最も強い設定にした。初心者向けにドラ表示牌の見方などを説明しながら打ち、捨て牌の目安の表示や、リーチした相手に対する安全牌の表示といった機能も紹介した。最初の対局は和了なしの焼き鳥で終わり、次の対局も同じ展開から始まった。
「ドパドパ計算通りです。これがこよりの麻雀です」 — 博衣こよりさん、初和了りのあとで
対局のあとは、和了演出、リーチ棒、卓のフレーム、BGM、ホーム画面でキャラクターが揺れる機能など、カスタマイズ要素を見て回った。ストーリーやボイスの要素があること、ランクマッチがあることにも触れた。続いてルイさんらホロックスのキャラクターと卓を囲み、ルイさんのキャラクターに次ぐ2位で終えた。以前の大会で2位だった結果と重なると語った。
こよりさんはCPUについて、想定より楽しめたと振り返り、強いうえにダマテンもしてくると話した。ホロじゃんを自分の麻雀のプラットフォームにする人が増えればとも述べた。チュートリアルで「麻雀わかんない」を選ぶとこよりさんが先生として登場し、初心者向け動画は第3弾まで公開されているという。配信者向けの先行プレイ期間は翌週から約2週間で、その後に一般公開となる見込みだと説明した。4日にはホロじゃんの告知配信に出演する。翌日の午後8時からは、新人との初コラボで運任せの勝負をする予定だと明らかにした。
スーパーチャットとステッカーは28件あった。チャットでは「急に流れ来たw」「CPUが平気な顔してダマテンしてきやがる」といった声が寄せられた。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。





