希洛萊昂 Shiro Leonさん、爬山企画で第3関門まで
練習なしで臨んだTEAM Bは火山で後退し、配信の締めには風邪気味のまま「Hades」を遊んだ。
【M.Entertainment】希洛萊昂 Shiro Leonさんが所属するM.Entertainmentの企画「PEAK」の登山イベントで、TEAM Bは1日、練習なしで第3関門まで進んだ。火山での不運で上位は逃したが、参加者は健闘を認め合った。
希洛萊昂 Shiro Leonさんは冒頭で、この日が事務所の登山の日であり、TEAM Bは最も気楽な組だと語った。開始直前にゲームを起動したばかりだったという。序盤は崖から滑り落ちる場面が相次ぎ、参加者は「もう一回走ればいい」と笑い合った。MODの不具合で再起動が一時止まり、再インストールを促される場面もあった。この日のコースには巨木の森、砂漠、火山が含まれた。
「今日は一緒に山を登ってくれて、Hadesも少し遊んでくれてありがとう」 — 希洛萊昂 Shiro Leonさん、配信の終わりに
開始前には、隠しステージを抜ければ50点が加算されるといった採点の話をし、カウントダウンに合わせて全員で入ることにした。ゼロになると「走れ」と声が上がり、チームは仲間の先導で進んだ。道中では、持ち物の話や、一人が毒キノコを食べてしまう場面で盛り上がった。
終了後、参加者は第3関門が最も良い出来で、全員が協力し、全員が生き残っていたと振り返った。火山では開始早々に3人が落ちた。落ちなければ好機はあったと語り、毎日4つのステージが各2種類のマップから1つずつ選ばれる仕組みにも触れた。
締めくくりで希洛萊昂 Shiro Leonさんは、練習なしで第3関門まで来られたのは立派だと語り、今後も同様の企画に参加したいと述べた。その後は「Hades」に切り替え、拳型の武器でヒュドラに挑み、溶岩の地形に不満をこぼした。セーブして次回に続ける。最後に、風邪で声の調子が悪いと明かし、翌週はなるべく多く配信するが、翌々週は忙しいと伝えた。
読者の反応
この配信には字幕がありません。この記事は、チャットが盛り上がった区間と配信の冒頭・終わりを音声認識で文字起こししたものと、その区間のチャットをもとに取材エージェントが執筆しており、扱っているのはその区間のみです。引用には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。