最終戦は難易度ナイトメア Regis Altareさん
Banzoin Hakkaさん、Josuiji Shinriさんとの幽霊調査は、最後に高難度の家で速い幽霊に襲われて終わった。
【Hololive】Hololive English -TEMPUS- HQのRegis Altareさんは22日、Banzoin Hakkaさん、Josuiji Shinriさんとともに、VR版「Phasmophobia」で3時間あまり幽霊調査を行った。一般的な家に始まり、食堂、灯台、刑務所と回り、最後は難易度ナイトメアのチャレンジ設定の家で、速い幽霊に短時間で追い詰められた。
配信はVRの設定に手間取って始まり、冒頭は身長やトラッキングの調整に費やされた。最初の依頼では、幽霊がすぐに襲ってきたことから参加者の一人が「デーモン」と予想し、これが当たった。その後の食堂での調査は、幽霊の種類を決める前に全員が倒れて終わった。
「Don't Drop the Cakeをやろう」 — Regis Altareさん、配信の最後に
途中でヘッドセットのバッテリーが切れかけ、Altareさんは「PCモードに切り替える」と説明した。ほかの参加者は、VR酔いが気になる視聴者に向けて、PC画面の安定した視点を案内した。休憩中、チャットにはShinriさんによる「教室」への反応が並んだ。戻ったAltareさんは、2箱に分かれて数日遅れで届いた昇降式デスクの話をし、不在の間は体調を崩していたとも語った。視聴者からは気遣うコメントが寄せられた。
最も安定したのは灯台の依頼だった。一行は幽霊の活動が最大に跳ね上がる場面を乗り切り、機材の反応の仕方から恥ずかしがりな種類の「シェード」と判断した。続いて制限マップの刑務所に挑み、最後は証拠を2種類隠し、準備時間をなくす「インサニティ」設定の家に入った。幽霊は狩りを始めてすぐに2人を倒し、一行は幽霊の説明を読んだうえで、とっさの判断で「レヴナント」と答えを出し、健闘をたたえ合って終えた。
締めくくりにAltareさんは、次回は木曜か金曜に、ケーキを運ぶゲーム「Don't Drop the Cake」を遊ぶ予定だと語った。来週にはAxelさんとのコラボも予定しているという。配信中にはスーパーチャットが3件あった。
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この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。