最後の1回で幽霊を確定 百灯キョーコさん、ルイさんと
初コラボとなった協力プレイで、誤答のあとの最終挑戦で正体を特定し、報酬を得た。
【ホロライブ】百灯キョーコさんと鷹嶺ルイさんは3日、「Phasmophobia(ファスモフォビア)」の協力プレイで、最後の挑戦で幽霊の正体を確定させた。途中の推理は一度外れていた。2人はそれぞれのチャンネルで、初コラボを2時間余り配信した。
冒頭、2人は「ホークポリス」と名乗り、キョーコさんは決め台詞で自己紹介した。ホロックスの女幹部と名乗ったルイさんは、ホラーゲームは苦手で、ファスモフォビアは特に不安だと話した。難易度はアマチュアを選び、選べる唯一の依頼である「タングルウッドドライブ」の家に入った。
「行けるんすよ、うちらは」 — 百灯キョーコさんと鷹嶺ルイさん、最後の挑戦の前に
探索では温度計、EMF、ドット投影機、紫外線ライト、カメラを使った。暗い中でブレーカーを探し、驚く場面ではボイスチャットに叫び声が響いた。1時間26分ごろ、紫外線ライトが指紋を捉え、2人は幽霊を「化け」と判断した。のちにポルターガイストと推理したがゲームに認められず、キョーコさんが「もう1回だけ」と提案した。最後の挑戦では機材を早めに設置し、ドアが勝手に閉まり、明かりが勝手につく中で「幽霊確定」と報告した。
チャットは叫び声や誤答に笑いのコメントを寄せ、正体の確定後は拍手で沸いた。終盤には参加者の一人が、お酒に合うおつまみを題材にしたオフコラボを提案し、もう一人が応じた。配信は「百灯キョーコは最強」の掛け声で締められ、チャットも同じ言葉で応えた。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。





