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ゲーム・カップヘッド・英語の配信から翻訳

2時間超の挑戦、不具合で決着 百灯キョーコさん

サイコロでボスを選ぶ賭場のステージを進み、最後の戦いが途中で終わった。本人は勝利と認めず、再挑戦を考えている。

「【EN】#8 Just 2 more bosses!! | Cuphead【Hyakuto Kyoko/Hololive】」を配信する百灯キョーコ(放送時間3時間3分) 押すとYouTubeで再生

ホロライブの百灯キョーコさんは3日、ゲーム「カップヘッド」の配信で、キングダイスの賭場ステージの最後まで進んだ。だが戦いは不具合とみられる形で終わり、「キングダイスは倒したけれど、自信がない。勝ったことにはならない」と語った。

配信の冒頭で、ほかのボスは通常の難易度で倒し終えていると話した。このステージはすごろくのような作りで、サイコロの目によって次に戦うボスが決まり、途中で体力が回復することもある。百灯さんは配信中、2や7の目が戦いやすく、サルは避けたいと話し、最後にはサルをこの賭場から出入り禁止にすると宣言した。ピンク色のサイコロは目に負担がかかるとも語った。

「みんな、こんな形では勝てないよ」 — 百灯キョーコさん、キングダイス戦が終わった場面で

キングダイスとの戦いに入ったのは、プレイ開始から約2時間半後。被弾が続くなか、キングダイスが攻撃をやめる形で戦闘が突然終わった。百灯さんは「こんなふうには勝ちたくない」と話し、視聴者に不具合かどうかを尋ねた。ゲームが混乱したのか、ボスがサイコロを見続けて疲れたのかもしれないとして、もう一度挑むかもしれないと語った。チャットには「FREE WIN」などの反応が並んだ。

その後はスーパーチャットの紹介に移った。この配信でのスーパーチャットは31件で、ダジャレやゲームのアニメーション、1930年代のアニメの影響についての豆知識に答えた。メンバーシップ限定配信を日本語と英語の両方で行う考えも示した。

次週はカップヘッドの最後のボスである悪魔に挑むという。3日午後10時から、Luiさんとホラーゲーム「Phasmophobia」で共演し、4日にはGigiさんと「Deadlock」を遊ぶ予定だとも話した。

この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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