ボードゲーム2本、2時間余りに Mori Calliopeさん
「人生ゲーム」から「アップルズ・トゥ・アップルズ」へと進み、最後に30日のJump Kingレースが告知された。
【Hololive】Mori Calliopeさんは25日、自身のチャンネルで百灯キョーコさん、Ninomae Ina'nisさん、Nerissa Ravencroftさんの3人を招き、「人生ゲーム」と「アップルズ・トゥ・アップルズ」を遊ぶ4人コラボ配信を行った。配信時間は142分で、タグは#calliolive。
Calliopeさんは冒頭、チャンネルの主としてホロライブEnglish -Myth-の歌手・作詞作曲家で、死神だと名乗り、バーチャルロックスターを目指していると述べた。続いて先輩の順にゲストが自己紹介し、Nerissaさんは自らをホロライブAdventの「小悪魔なディーバ」と称した。盤はCalliopeさんが購入したもので、ルールは事前に説明済みといい、始まってからは視聴者向けに解説を加えた。
「人生ってあんまり筋が通ってないよね」 — Mori Calliopeさん、百灯キョーコさん、Ninomae Ina'nisさん、Nerissa Ravencroftさん、人生ゲームのカードを引いたあとで
人生ゲームでは、4人が大学進学から始め、ルーレットで卒業を目指し、職業カードを引き、車にパートナーや子ども、友人を乗せていった。アクションカードでは訴訟、ダンス対決、アイスの新フレーバー対決、銀行からの支払いが続き、卓では銀行での両替が絶えなかった。参加者の一人は「アニメのマペット」という自分の事業案を披露して投資した。最初の引退は1時間10分ごろで、引退後の人も他のプレイヤーから徴収される扱いにした。
最終的な資産は約140万から160万の間となり、Calliopeさんは4位だった。「死神の数字」だと卓で語られた。
短い休憩のあと、Calliopeさんがルールを教えながらアップルズ・トゥ・アップルズに移った。ベビーヨーダ、忍者、ゾンビ、公衆トイレなどのカードが選ばれ、ある回では余分なカードが紛れ込んで確認に追われた。終盤は10点に届くためのカードをめぐる決着戦になった。
終了時には視聴者への礼が述べられ、30日のJump Kingレースが告知された。参加者のうち2人が出場する。チャットにはハートや感謝の言葉が並び、スーパーチャットは31件だった。
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この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。








