大会へ向け特訓開始 Ninomae Ina'nisさん
ホロライブEnglish所属の配信者が、コンボ練習とアーケードモードに取り組み、本番への準備はまだ整っていないと語った。
【Hololive】Ninomae Ina'nisさんは21日、「グランブルーファンタジー ヴァーサス ライジング」の短期特訓を始めた。ホロライブの仲間数人と戦うミニ大会に向けた準備で、日程は11月2日だと話し、自信はあまりないと明かした。
最初にストーリーモードで世界観に触れたあと、キャラクター選択で複数の戦士を試し、シャルロッテを選んだ。自分に合う1人を見つけることが目標だという。
「大会の準備はできていない。みんなと実際に対戦する練習配信をもう一度やるかもしれない」 — Ninomae Ina'nisさん、難易度を上げた後で
配信の大半はコンボ練習に充てた。開始から約41分後から1時間以上にわたり、壁際のコンボやタイミングの練習を繰り返した。1時間13分ごろにはボタンの少ないキャラクターのほうがよいかもしれないと話し、頭が追いつかないと冗談めかした。それでも練習を続け、1時間31分ごろ、チャットのタイミングの助言を受けて難しい連携を決めた。
その後はアーケードモードでコンピューター相手にコンボを試し、「足を狙え」と笑いながら戦った。さらに難易度を上げて挑んだ。終盤には、シャルロッテに時間をかけてきたので、当面は1人のキャラクターを鍛えると語り、次回は視聴者に鍛えてもらいたいと呼びかけた。
チャットではコンボの助言や声援が相次ぎ、練習が実を結んだ場面では歓声が画面を埋めた。
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この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。