The Daily Superchat
スパチャ新報
第I巻 第297号 2026年10月24日土曜日
コラボ · 協力ゲーム・インドネシア語の配信から翻訳

Hera Garaleaさん、2人と爆弾解除に挑み10ステージ

爆発を繰り返し、行と列をめぐる議論も長引いたが、当初の目標だったレベル20に達したと話して土曜夜の配信を終えた。

「BISA GILA INIMAH w/@CeciliaLieberia & @TsuzuriNeventine」を配信するHera Garalea(放送時間2時間34分) 押すとYouTubeで再生

MAHA5(04ID 4期生)のHera Garaleaさんは24日夜、Cecilia Lieberiaさん、Tsuzuri Neventineさんと協力型の爆弾解除ゲームを遊び、約2時間半の配信で10ステージを進めた。終盤には、この日の目標に掲げていたレベル20に到達したと3人が話した。

このゲームでは、1人がマニュアルを読み、残る2人が爆弾のモジュールに表示されるランプや記号、数字を口頭で伝える。チャットではマニュアル役を「mandor」(現場監督)と呼んでいた。3人は役割を入れ替えながら進め、役割によっては見る、聞く、話すのいずれかが制限された。Heraさんは「Nyai」と呼ばれており、配信の冒頭で、この日は主に補助に回ると話した。ウォームアップはレベル11で行い、この夜の最低目標をレベル20とした。

「私たち、賢いよね、みんな」 — Hera Garaleaさん、Cecilia Lieberiaさん、Tsuzuri Neventineさん、難しいモジュールをクリアしたあとで

序盤は苦戦した。爆弾は何度も爆発し、開始から約30分たったところで、1ステージにそれだけの時間を使ったと笑い合った。最初のモジュールを解除したのは31分ごろで、数分後にはピアノの音階のモジュールも解いた。最も議論が長引いたのは迷路のモジュールだった。緑のランプの位置が1行2列か2行2列かで意見が割れ、チャットの答えも割れた。結局、チャットの答えが誤りだったと分かり、Heraさんはチャットに惑わされたと冗談を言った。終盤にも同じ行と列の混乱が起き、チャットは3行6列と6行3列に分かれた。

1時間半ごろには1人がロビーから抜け、全員で入り直す場面があった。四つ葉のクローバー型のモジュールでは、前のステージの色を新しい色の前に押し直す必要があると参加者の一人が気づくまで、何度も爆発した。クリアしたのは1時間46分ごろだった。その後はペースが上がり、行き詰まっていた数字入力のモジュールも解け、新しい記号のモジュールの説明も円滑になった。爆弾解除の大会に出ようかという話も出た。

最終ステージのクリアは2時間25分を少し過ぎたころだった。その後は報酬のお金で衣装を購入し、すでに午後11時半になっていることに触れ、休んだあとでまた日程を探すと話した。配信の最後には、チャットからおやすみのあいさつが寄せられた。

この記事は、配信のインドネシア語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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