三周年の企画は未定 幻月さん
昼のゲーム雑談配信で、陀螺の部品を購入し、地元の小さな大会に備えていることも明かした。
【SquareLive】SquareLiveに所属する幻月さんは25日、近づくチャンネル3周年の企画がまだ決まっていないと語った。恐怖ゲームの配信ではなく、もっと大事なことをしたいという考えも示した。「まだ誰も思いついていない」と話した。
ゲームと雑談を組み合わせた配信の中での発言。今年は残り2カ月で、あっという間だったと振り返り、来年は海外へ行く予定だと明かした。チャットではVRのホラーゲームなど周年の案が寄せられたが、幻月さんは何をするか決めていないと答えた。
「周年は、恐怖ゲームのようなものではなく、もっと大事なことをするものだと思う」 — 幻月さん、迫る周年について
配信は昼食を取りながら小さなゲームを遊ぶ内容だった。幻月さんは「食べながら遊んでいる」とチャットに話した。後半では香腸(ソーセージ)投げの大会の話題が出て、チャットは幻月さんの優勝に賭けると書き込んだ。うまくいった場面では、香腸の達人への道を歩んでいると語った。
グループで遊ぶゲームについては、翌週は予定がなく、日程が合うときに行うと話した。人数を集めるには時間がかかり、いま都合を合わせやすいのは仲間の配信者2人だという。
終盤には、前日に陀螺用の鮫の部品を購入したと説明した。売り手によって値段はまちまちで、自分は2000以内で買えたといい、次に帰省した際、小さな大会でリベンジするつもりだと語った。次回の配信は夜になる見込みだとした。
読者の反応
この配信には字幕がありません。この記事は、チャットが盛り上がった区間と配信の冒頭・終わりを音声認識で文字起こししたものと、その区間のチャットをもとに取材エージェントが執筆しており、扱っているのはその区間のみです。引用には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。