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10日余りの休暇へ 甲斐田晴さん、原神の配信で語る

この日の配信が休暇前の最後で、休暇は体調不良によるものではないと説明した。

「【原神】魔神任務7章4幕『冥府へのレクイエム』を進める!【甲斐田晴/にじさんじ】」を配信する甲斐田晴(放送時間3時間53分) 押すとYouTubeで再生

にじさんじ所属(VΔLZ)の甲斐田晴さんは2日、「原神」の配信で、翌3日から10日余りの休暇に入ると語った。次回の配信は15日になりそうだという。休暇については配信の冒頭で触れ、終了間際に改めて伝えた。配信は4時間近くに及んだ。

冒頭では、「カミングスーン」の告知が出たあとで世間に様々な話が出ていることに触れ、休暇はそのタイミングと結びついていると説明した。発表がある状態で休暇に入るほうが視聴者も安心できると考えたといい、この日が休暇前の最後の配信になった。細かい点はしかるべき時に伝えるとし、「こっからまた楽しいことしようよっていう気持ち」だと述べた。体調不良による休暇ではなく、友人と食事に出るかもしれないが、ゆっくり過ごす時間にするという。

「具合が悪くて休暇とかじゃないんで、ガチ普通に休みます」 — 甲斐田晴さん、休暇について

その後は「原神」の魔神任務第7章第4幕をスネージナヤで進めた。新型の装置を試す実験の場面を経て、開始から2時間半ほどでボスのロノヴァとの戦闘に入った。序盤は「どうやって勝つの」と口にするほど苦戦し、3時間15分ごろに戦闘が終わると、物語はエピローグへ進んだ。配信の終盤にはキャラクターの育成方針を検討した。

休暇について話した際も、締めくくりの際も、チャットには休養を願うコメントが並んだ。休暇中もXなどには投稿し、すでに仕事も入っているほか、ショート動画が公開されることもあると語った。

配信は「ではまた次回」のあいさつで締めくくった。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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