銀行の金庫に潜入 夜絆ニウさん、『原神』第七章第三幕を完走
シリーズ5回目の配信で、女皇の会議から北国銀行の保管庫への潜入までを進め、7日後の再会談が決まる場面で幕を閉じた。
【Neo-Porte】Neo-Porte所属の夜絆ニウさんは26日、「原神」第七章第三幕「白夜の夢の覚めるが如く」の第5回となる配信を約3時間半行った。スネージナヤの女皇との会議から北国銀行の保管庫への潜入までを進め、女皇とレインドットの会談が決まる場面で第三幕を終えた。
冒頭では、前回の探索中にうっかり魔神任務へ踏み込んでしまったと明かし、その場面の録画を見返した。「紙芝居じゃないですよ」と断って映像を流した。物語では、タルタリアの手配で旅人が宮殿に迎えられ、途中の一人称視点のレストランの場面を経て女皇の会議に臨んだ。女皇は旅人への調査の中止と、宮殿への出入りの許可を告げた。
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物語は人々の生命力を集める計画へ進み、銀行に人が集まる一方で、それが横流しされているとの噂が広がった。ニウさんの一行は、仲間の一人を老人に仕立てて仲介人に近づき、秘密のトンネルから銀行の保管庫に潜入した。ヴェスナの助けで警備をかわし、最後の保管庫でパンタローネと対面して、魔物との戦闘に入った。続いてレインドットが姿を現し、女皇は7日後にもう一度会うことで合意した。ニウさんは「思ったより短かったね」と第三幕の長さを振り返った。
チャットでは、演出や声優陣をめぐるコメントが続いた。ニウさんは配信の合間に、3日連続で外出していたこと、帰りに家系ラーメンを食べたこと、寝不足であることを語り、年末のライブの準備もあると話した。翌日は休みになるかもしれないと伝え、チャットのおやすみの声に見送られて配信を終えた。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

