えるさん、北小路ヒスイさんとApexで2時間半
配信画面が映らないトラブルで開始が約6分遅れ、2時間半を超える配信になった。
【Nijisanji】にじさんじのえるさんは21日、同じ所属の北小路ヒスイさんと「Apex Legends」を一緒にプレイする配信を行った。「APEX女子」と銘打った企画で、途中、野良の味方からテキストチャットで女性かどうか尋ねられる場面があり、配信中のやりとりの種になった。
配信の冒頭は機材のトラブルで始まった。Apexの画面が配信ソフトに映らず、開始から数分間は黒い画面のまま雑談が続いた。画面キャプチャーの設定を切り替えて6分すぎに映るようになり、1試合目は7分すぎに始まった。
「来なかったら来なかったで別にいいです」 — えるさん、運命の相手が現れるかについて
開始から1時間ほどたったころ、味方になったプレイヤーが「女性か」「学生か社会人か」と話しかけてきた。参加者の一人は学生と答え、二人は「名前は大事」「出会いはこうして始まるのか」などと冗談を交わした。チャット欄には「配信されてますよ!」といった書き込みが相次いだ。試合の合間には、浮気に関するチェックシートの話題で、異性が関わるのは受け入れにくいといった意見が出た。参加者の一人は、二人きりのコラボは初めてかもしれないと話した。ダンゴムシを飼い始めたという話もあり、白い種類がいることも語られた。
最後の戦闘は惜しくも敗れたが、参加者は「いい戦いだった」と振り返り、そのまま配信を終えた。
締めくくりでえるさんは、浮気診断に触れたスーパーチャットを読み、自分でも厳しいと思っていると答えた。同日18時から「サイレントヒル タウンフォール」を最初からやり直す配信を行うと予告した。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。