LoL練習配信は5時間半に 狐白うるさん、大会前
試合の合間にリプレーを検討し、マルファイトを軸にした構成の試合では勝利した。
【UltraLMTM】UltraLMTM所属の狐白うるさんは、大会を控えたチーム練習として「リーグ・オブ・レジェンド」を5時間半以上プレーした。練習試合の合間にリプレーの検討を挟み、最後は「メイヘム」モードで遊んだ。
配信の冒頭、参加者らはノクターン対策に取り組みたいと話した。ロビーに人が集まるまでの間はファストフードや飲食店、スイーツの話題が続き、最初の練習試合は開始から約30分後に始まった。
試合の合間には、参加者の一人が中心となって試合映像を見返した。レーンの主導権、テレポートを使う場面、ワードの置き方、敵に姿を見られたときの声かけなどが話題になった。ノクターンやオーロラを相手にした試合では苦戦したが、マルファイトを軸にした試合では勝利した。チャットでは「岩つよw」「最後生き残ってるのやばすぎる」といった反応があり、参加者の間では、タンクを3人そろえた構成がうまく機能したとの声が出た。
主な練習を切り上げる前に、参加者は16時に集合することを確認し、ゲームクライアントのダウンロードを互いに促した。その後は一対一でのレーン練習を行い、カードを選びながら戦う「メイヘム」の試合に移った。試合は勝利に終わり、参加者の一人は「久々に勝った」と話した。
終了間際、参加者の一人が「明日1ポイントを取るぞ」と呼びかけ、ほかの参加者も応じた。うるさんは視聴者に、16時から配信を行うと伝え、大会への応援を呼びかけた。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。