Nimi Nightmareさん、ゾンビに噛まれ変異前に死亡
Limealiciousさんとの共同配信では、ゾンビがあふれる家具店の別世界にも入り、新しい拠点用に家具を持ち帰った。
【個人】Nimi Nightmareさんは19日、Limealiciousさんと遊んだ「Abiotic Factor」の共同配信の終盤でゾンビに噛まれ、感染が進行して変異する前にゲーム内で脱水により死亡した。画面にはカウントダウンが表示され、キャラクターは嘔吐を繰り返した。2人は冗談を交わし、Nimiさんは変異の様子が見えるようスーツを脱いだ。キャラクターの肌は緑色になったが、そのまま喉の渇きで倒れ、ゾンビにはならなかった。
配信は4時間半以上に及んだ。Nimiさんは1人で始め、緑色が一つもない衣装は「グリーン・ウーマン・マンデー」の趣旨に反するのではと語った後、開始から約9分でLimealiciousさんが合流した。「Abiotic Factor」は、実験が暴走した研究施設を舞台にしたサバイバルクラフトゲームで、2人は序盤、施設内のカスケード研究所一帯を探索した。ロボットと戦い、ネズミに似た生物を網で捕らえて鈍器で倒してリュックを手に入れ、銀などの素材を取引して部品に換え、回復用のブリーフケースも作った。ペットのSodaとKovuも戦闘に加わった。
「月曜日はいつだってグリーン・ウーマン・マンデー。毎日がグリーン・ウーマン・デーだ」 — Nimi Nightmareさん、配信の冒頭で
その後は収容区画を進み、研究者の音声記録を聞きながら、高く跳べる重力キューブを入手した。行く手を裂け目が阻んだため、木の橋を架けて渡った。先ではゾンビが現れ、ポータルから「ポータルワールド」と呼ばれる別の世界へ入った。ゲームのポータルがつなぐ別世界の一つで、この世界はゾンビがあふれる家具店だった。店内のボタンを順に押したあと、さらに多くのゾンビを退けて脱出し、ソファや敷物、絵画、盾、剣を持ち帰った。施設に戻ると、その家具で新しい前線拠点を整えた。
配信を通じて付きまとったのは、拠点の周りに現れ続けた生物Leyakだった。Nimiさんが仮眠から目覚めた際にも姿を見せた。終盤には、2人が設置したX線タワーがLeyakを捉えてエッセンスを落とし、必要な4個のうち3個がそろった。もう一度現れるのを待ち、次回に先へ進むことにした。
2人は来週も遊ぶと話した。Nimiさんは翌日の配信は休み、次は水曜日に行うと伝えた。
この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。