Fuwawa Abyssgardさん、横浜を9時間探索
ソロ配信では写真の依頼や猫探し、城への潜入に取り組み、途中で10分間の昼食休憩を挟んだ。
【Hololive】FUWAMOCOのFuwawa Abyssgardさんは、「ライズ・オブ・ローニン」を約9時間、一人でプレイした。「一匹狼の悪魔犬」を名乗り、横浜の街を巡った。Mococoさんは今回の配信には加わらなかった。
Fuwawa Abyssgardさんは冒頭で、ここ数日はアルバムの制作に追われていたため、ゆっくり遊べるのがうれしいと話してゲームを始めた。序盤には拠点の「長屋」を開放し、武器の飾り付けや収納の整理をして、仲間との会話も楽しんだ。中盤は各地の治安回復に費やし、盗賊の一団や、ゲーム内で「手強い敵」と呼ばれる強敵を倒して回った。マップ各地の猫も探し、夜には20匹台に達した。余った武器や衣類は売って資金に換えた。
「少しずつだけど、確実に強くなってる」 — Fuwawa Abyssgardさん、配信の終盤で
3時間を過ぎたところで10分間の昼食休憩を取り、戻るとチャットには労いの声が並んだ。その後は城への潜入任務で設計図を取り戻し、手に入れたカメラで写真の依頼をこなして、複数の地域の達成率を100%にした。道中で親しくなった仲間は、隠れた敵を探る音の探知機を作ってくれた。レベルは11になったといい、早い段階で見つけてしまった強敵のボスには、20前後まで上げてから挑み直すと話した。
終盤、Fuwawa Abyssgardさんは9時間の配信に来てくれた視聴者に礼を述べ、初のアルバムにふれた。11曲のオリジナル曲(うち6曲は新曲)の1枚と、5曲のカバーを収めた1枚の2枚組だという。翌日は配信を休むとも伝えた。
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この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。