ハロウィンの手作りメニューからMBTI談義まで 堰代ミコさん
島村シャルロットさんとのハロウィン配信は、手作りの菓子とポケモンパンのシールで始まり、水族館でのMBTI別の発言を当てる企画に移った。
【774inc】774incの堰代ミコさんと島村シャルロットさんは28日、ハロウィンをテーマにしたコラボ配信を行い、事務所の仲間と訪れたお化け屋敷への日帰り旅行を振り返った。774incの企画「ななレコ」の撮影で、二人のうち一人は、事前のアンケートでお化け屋敷を「絶対NG」にしていたのに連れて行かれたと語った。二人とも驚いたという。
撮影は8人で三重県まで出向いた。二人のうち一人は「旅行だよね」と語り、日帰りだったと説明した。帰りの車内は、記憶がないほど眠り込んだ人もいたという。お化け屋敷の中身は動画が公開されていないため触れず、それ以外は楽しかったと話した。
「ホラーは無理です。絶対NGは変わりません」 — 堰代ミコさんと島村シャルロットさん、お化け屋敷の話の中で
配信はミコさんの「にこぷい」の枠で、あいさつとハロウィンのメニュー紹介で始まった。参加者の一人が手作りのシュークリームなどを見せ、もう一人が「どこがハロウィンなのか」と笑いながら突っ込んだ。その後、ポケモンパンのシールを開け、スカーレット・バイオレットの追加コンテンツに登場する毒・ゴーストのポケモンが出た。参加者の一人は初めて見たと話した。
後半は、MBTIのタイプごとに水族館の水槽の前で言いそうなセリフを並べたツイッターの投稿を題材にした。二人はタイプのアルファベットが正反対で、一つずつ自分ならどう答えるかを交互に述べた。水槽の生態系をどう管理しているのかという問いには、「共食いしないように管理しているのでは」という答えが出た。以前に二人で行った水族館の思い出話にもつながった。
チャットにはスーパーチャットが1件あった。三重県への遠征の話題では「修学旅行かよ」といったコメントが寄せられた。配信は告知を挟み、「おつにこぷい」のあいさつで締めくくった。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。
