「片手で子を抱き、片手で対戦」 Reinanda Reaさん
8日の配信で視聴者に無料のロビーを開放し、2連敗のあと最後の試合に勝って、スマートフォンの電池切れで終えた。
【AKA Virtual】Reinanda Reaさんは8日、「モバイルレジェンド:Bang Bang」を視聴者と遊ぶ配信を2時間強にわたって行った。幼い子どもが起きていて抱いている必要があり、片手でのプレーだった。試合中には「手がないのよ。片方は子どもを抱いてて、片方でモバイルレジェンドをやってる」と語った。
配信は「mabar」(main bareng、一緒に遊ぶの意)形式の雑談ゲーム配信シリーズの38回目。冒頭で集まった視聴者の名前を読み上げ、参加希望者向けにロビーのIDを案内した。YouTubeとTikTokで同じチャンネル名による同時配信をしていることも明かし、YouTubeの視聴者にもTikTokへの来訪を呼びかけた。
「片手は子どもを抱いてて、もう片手でモバイルレジェンドをやってる」 — Reinanda Reaさん、試合の途中で
ヒーローはほぼ毎試合「Marcel」を選び、相手チームに禁止されずに済んだときは喜んだ。最初の試合は敗れ、子どもの泣き声で集中できなかったためミュートしたと話した。日曜は上級者が多く相手が手ごわいとも語っている。後半にも敗戦があった。真ダメージを与える「Lesley」には早々に倒され、チャットからは、「Guardian Helmet」などのアイテムによる追加の体力はMarcelには効かないとの指摘が出た。
最後の試合ではMarcelのスキルで相手を撮影する動きをし、「1、2、3、カシャ」と声に出してプレーした。結果は1キル2デスでアシストが多く、チームは勝利。一緒に遊んだ視聴者に、ランク上げを手伝ってもらった礼を述べ、エピックに到達したと語った。ロビーは無料のままで、差し入れをした人のスロットを優先する運用だが、有料ロビーは行わないと説明した。
スマートフォンの電池が切れたため配信を終えた。子どもに邪魔されにくい月曜の夜に、改めて配信するつもりだと話した。
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この記事は、配信のインドネシア語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。