ガソリンスタンドで車が爆発 Juno Umezonoさん
ホストクラブの開店で始まった配信は、救助ヘリや初の現金自動預払機(ATM)強盗成功へと続いた。
【ぶいすぽっ!】VSPO! ENのJuno Umezonoさんは7日、グランド・セフト・オート(GTA)のロールプレイサーバー「#DistrictV2」の4日目を配信し、運転していた車がガソリンスタンドで爆発した。同乗者とともに砂漠に取り残されたJunoさんは、給油機には当たっていないと主張。自分の視点と同乗者の視点の映像を見比べ、「当たり判定の違いだ」と訴えた。その後、ゲーム内の医師がヘリコプターで駆けつけ、破片の除去や爆風による打撲の治療を受けた。治療費は1,500だった。
配信はサーバー内のホストクラブ「バニラ・ユニコーン」の開店から始まった。Junoさんは、5本勝負の試合を3対1で勝ってから来たため遅れたと説明。ボス風のブレザーとバニースーツの制服に着替えてスタッフの自己紹介に加わった。ポールダンスにも挑戦し、DJが必要になると、著作権に触れない曲選びに加わった。仲間の多くが企業所属のYouTuberだからだという。夜が更けると、スタッフと客がポールに集まり、仲間内で「クアドラプル」と呼ぶショーになった。
「言い訳させてもらうと、ガソリンスタンドにぶつかったら爆発するほどこのゲームがリアルだなんて知らなかった」 — Juno Umezonoさん、爆発のあとで
開店後は犯罪に乗り出した。町中の荷物から未登録のSIMカードを集め、ドリルが品切れのスーパーに足を運んだ。ATMへの挑戦は何度かパズルの失敗や車の不調で終わった。乗車のたびにたまるストレスの数値を下げるため、猫カフェで猫をなでる場面もあった。最後の1時間にはパートナーとともに初のATM強盗を成功させ、「初めての強盗を成し遂げた」と叫んだ。
チャットは運転の話題で盛り上がり、爆発の直後にはコメントが急増した。終盤、Junoさんは視聴者に、自分が車に近づいたらシートベルトとコメントしてほしいと呼びかけた。配信は7時間超に及び、長さに気づいていなかったと話して締めくくった。
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この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。




