Wordleの苦戦からバイオ2へ Yu Q. Wilsonさん
日本版の「バイオハザード RE:2」をハードコアで遊び、下水道に到達したところで予定より早く配信を終えた。
【Nijisanji】にじさんじ所属の英語圏配信者Yu Q. Wilsonさんは、約3時間の配信で「バイオハザード RE:2」を遊んだ。冒頭のWordleでは苦戦し、ゲームでは警察署内の記憶があいまいで、探索はたびたび止まった。
配信はパソコンの不調の話から始まった。OBSが落ちる原因を調べ、グラフィックドライバーの再インストールが必要だったと説明し、それでも落ちるなら原因はグラフィックボード本体だと語った。続いてWordleに挑戦し、Eが二つ並ぶ単語に約13分かけて「geeky」にたどり着いた。
「何をやってるか分かってるときの自分。分かってないけど、分かってるふりをしてる」 — Yu Q. Wilsonさん、警察署の探索の途中で
その後、タイトルにあったゲームとは別の「Shut up now」というゲームを始めると冗談を言ってから、本題の日本版「バイオハザード RE2」に入った。バイオハザードの購入専用に使っているという日本のSteamアカウントで入手したと説明し、日本版は流血表現が抑えられていると紹介した。難易度はハードコアで、後悔するだろうと話しつつ選んだ。3、4周目のプレイだという。
記憶は頼りにならなかった。ロッカーの暗証番号や鍵のかかった扉を探して署内を何度も往復し、倒したはずのゾンビに起き上がられて何度も死亡した。キーパッドの謎解きは複数回やり直した。視聴者に横からの助言を許可すると呼びかけ、途中でハーブがインベントリ内で重ねられると初めて知った。最終的に下水道まで進んだ。
用事を思い出したとして、配信は予定より早く終えた。終盤は、視聴者が「haha」を大文字で打つことへの考えや、自身の口癖が他のコミュニティーに広がっている話をした。スーパーチャットは3件だった。翌日もバイオハザード RE2を遊ぶ見込みで、その後の2日間は配信なし、30日に配信する予定だと述べた。
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この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

