最終更新

コラボ・Among Us

兎咲ミミさん、ぶいすぽハロウィン最終企画のAmong Usに参加

ラウンドの合間に役職を次々と追加しながら進め、配信は116分に及んだ。

「【Among Us】ウソツキーーーーーー!!!!! #ぶいすぽハロウィン【ぶいすぽ/兎咲ミミ】」を配信する兎咲ミミ(放送時間1時間56分) 押すとYouTubeで再生

兎咲ミミさんは、ぶいすぽのハロウィン企画の最後を飾るAmong Usに参加した。配信は116分。冒頭では参加者が順に挨拶し、兎咲さんは急きょの代役として迎えられた。当日のリレー配信の感想を「#ぶいすぽハロウィン」で投稿するよう呼びかける場面もあった。

ルールは進行とともに増えた。最初のラウンドの前に、生死を確認できる科学者が追加された。その後、ベントを使えるエンジニア、守護天使、約30秒間だけ見た目を変えるシェイプシフター、キルされると居場所を知らせるノイズメーカーが加わり、透明になる役職、インフルエンサー、投票を覆せるジャッジ、トラッカー、探偵、死体を溶かす役職も登場した。

各ラウンドは、誰がどこにいたかという証言のぶつかり合いになった。17分ごろの停電では立て続けにキルが起き、居場所をめぐる議論が長く続いた。後半には、透明になって追い回し、姿を現した瞬間に仕留めたと明かす参加者や、ジャッジを使おうとしてタスクが残っていたため発動できなかった参加者もいた。

最終ラウンドでは、信じてもらえなかった一人が「もう1回だけ信じてみませんか」と頼み、応じた相手を襲った。終了後、参加者は嘘をつき通す難しさを口々に語り、「またやりたい」と話した。企画の終了が告げられ、全員で別れの挨拶をして配信を終えた。チャットは停電や追放の場面で笑いに包まれ、終盤には企画をねぎらう書き込みが並んだ。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

EN