「配信したら腹いたいのなくなった」 青桐エイトさん、病み上がり配信で
熱が下がったあとも続いていた腹痛が、配信を終えるころには治まったと語った。
【Neo-Porte】ネオポルテの青桐エイトさんが27日、発熱から復帰して「VALORANT」を約3時間配信し、始めたときより元気になって終えたと語った。
冒頭で、体調を崩した経緯を説明した。起きたときに体が暑く、熱があるとわかったため、解熱剤と胃薬、漢方薬をまとめて飲み、メカブ、豆腐、納豆、そば、卵を入れた料理を食べたという。熱はすぐに下がったが、発酵食品を取っていても腹の調子は悪いままだと話した。昼に配信したかったが体がだるく、様子を見るうちに夜になったと述べた。
「なんか元気になったわ。配信したら腹いたいのなくなった」 — 青桐エイトさん、配信の終わりに
試合の内容には波があった。序盤は当たらない銃を「病み上がりのせい」にしようと冗談を言い、回線の遅れに悩まされながら負けが続く時間帯もあった。中盤には、ドーパミンとアドレナリンが出れば痛みを気にしなくなるため、体調が悪いときにFPSをすればよいと話した。開始から1時間半ごろの試合は特に楽しかったといい、終了後に「めっちゃ疲れた」と語った。
最後の試合は敗れたが、12キル16デス7アシストでチームMVPになったと報告し、スパイクの設置が8回あったことにも触れた。翌日に新エージェントが出るため早めに寝ると述べ、最後に腹痛が治まったと話して配信を締めた。
チャットでは、開始直後から視聴者があいさつを書き込み、試合の終わりには応援や「GG」の絵文字が並んだ。終了時には体調を気づかう声が寄せられた。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

