Juliana Shafiraさん、ホラーゲーム攻略は行き詰まりに
ピクセルアートのホラーゲームを「いいゲーム」と評して中断し、配信後半はアレルギーやヨガ、注射への恐怖を語った。
【AKA Virtual】Juliana Shafiraさんは29日、ホラーゲーム「Tenebris Somnia」を配信したが、解けないパズルに行き詰まり、クリアしないまま切り上げた。「ゲームはいい。ただ、ひどく詰まってしまった」と話し、ほかの配信者が最後までプレーする様子を見たいと語った。
配信の冒頭で、ホラーは得意ではなく、開始の30分前にはこのゲームでよかったのかと迷ったと明かした。雑談配信に切り替えることも考えたが、挑戦することにし、耐えられなければカメラに手を振ると話した。ゲームは26日に出たもので、開発元から無料で提供され、動画のネタにする約束だという。10月なのでちょうどよい時期だとも述べた。始める前には、朝に約束より何時間も遅れてエアコンの業者が来た話もした。
「ゲームはいい。ただ、ひどく詰まってしまった」 — Juliana Shafiraさん、ゲームをやめる場面で
ゲームは、行方不明の元恋人を探してアパートの建物を調べるピクセルアートのホラー。3Dだと思っていたと話し、主人公が自分と同じ名前であることも冗談にした。最初のモンスターに不意を突かれて倒され、やり直しになる場面もあった。ポスターやテレビのリモコン、電池を使った謎解きが続き、「パズルは頭が痛くなる」と話した。終盤は思いついた暗証番号を試し、チャットの案内も頼りに探したが進まず、開発者に礼を述べてやめた。
その後は約30分、雑談を続けた。修理したエアコンで体が冷え、腹痛がしたこと、日差しや暑さで肌のアレルギーが悪化することを話した。過去の日本滞在では歩き回って約5キロやせたという。11月からは10〜15分の軽いヨガを始める予定だ。コロナ禍以降、注射への恐怖が強くなったとして、お金をためて心理士に相談する計画を明かし、その様子を動画にすることもあり得ると語った。
翌日は収録などの作業があるため配信しない。31日に雑談配信を行い、新しいカバー曲も公開する。
読者の反応
この記事は、配信のインドネシア語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。
