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ゲーム・ペルソナ・インドネシア語の配信から翻訳

ペルソナ3イベントを完走 Cecilia Lieberiaさん

三段階のボス戦は日付をまたいだ。そのあと、ためていた通貨でコトネの召喚に挑んだ。

「Persona 5 The Phantom X: Login untuk event Persona 3」を配信するCecilia Lieberia(放送時間1時間36分) 押すとYouTubeで再生

ReMemories3期生のCecilia Lieberiaさんは配信で、「ペルソナ5: The Phantom X」のペルソナ3コラボイベントのストーリーを最後まで進め、そのあとガチャでねらっていたコトネを引き当てた。

配信ではまずストーリーの完走に集中すると話し、ログインやデイリー報酬の受け取り、ショップの確認を済ませた。前日にあるパックを買いかけたとも語った。視聴者から、ユキを引くなら10連分ためるたびに回すか、天井まで貯めるかと聞かれ、10連できるたびに回すのがよいと答えた。続いてイベントのデータをダウンロードし、速さに驚きながらタルタロスに初めて入った。チュートリアルでジュエルが配られ、チャットではバフを選ぶ形式が「Hades」に似ているという声が出た。

「貯めてた甲斐があった」 — Cecilia Lieberiaさん、コトネを引いたあとで

中盤はストーリーの場面が中心だった。マコトとの釣りの場面では、タルタロスより疲れたと話した。揚げ物店とクラブをめぐる場面では、2人で何かをするとタルタロスに扉が現れることに気づいた。続いて3段階のボス戦に入り、編成の使い方はまだわからないと話し、批判しないでほしいと視聴者に頼んだ。戦闘中に日付が変わり、本人とチャットは「ダークアワーだ」と触れた。チャットでは、このストーリーではコトネが非正史の扱いだという指摘も出た。

思い出を振り返るステージを長い時間をかけて終え、報酬を受け取ってからガチャに移った。天井を気にしながら最後の数回を回し、コトネが来た。専用武器もそろった。最後にもう1回、運試しとして回してから、前日から付き合った視聴者に礼を述べて配信を終えた。

クエストの仕組みはまだよくわからず、次回にまわすという。このあと別の配信者Tataさんのチャンネルでコラボ配信に出るとも話し、急に配信が始まることがあるため、そちらのチャンネルを登録してほしいと呼びかけた。

この記事は、配信のインドネシア語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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