もちこまめさん、土下座ゲームに2時間挑戦
序盤の面は1回でクリアしたが、終盤の面では1時間近く足止めされた。
【SquareLive】もちこまめさんは6日、1週間の休みを挟んだ配信を行い、視聴者への謝罪をうたったタイトルのもと、土下座で謝るゲームに約2時間取り組んだ。
ゲームの目的は完璧な謝罪をすること。姿勢、点数、謝る相手との距離で土下座が判定され、相手に触れると失敗になる。序盤から判定の厳しさに戸惑い、何度も「なんで」と声を上げ、チャットに正解を尋ねる場面もあった。
「誠意が足りないって言われても、誠意はずっとやってんじゃん」 — もちこまめさん、謝罪が認められなかったあとで
序盤には、家で夕食をとる約束をしていた夫が同僚と飲みに行って遅くなり、妻が怒っている場面があった。もちこまめさんは日本語で状況を説明しながら謝ったが、最初は「誠意が足りない」と判定された。のちに1回でクリアした面では驚きの声を上げ、部屋の外へ出ることが目的だったと気づいた。その後の面では障害物が加わり、子どもに近づきすぎた土下座が失敗になる場面もあった。
配信の終盤は、最後まで突破できなかった面に費やした。柱を使った跳ね方やジャンプの角度を変え、チャットの助言も参考に、1時間近く挑戦を続けた。クリアには至らず、悔しいと語り、このゲームをクリアした視聴者には方法を教えてほしいと呼びかけた。チャットからは、おやすみを告げるコメントが並んだ。配信中にはスーパーチャットが2件あった。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。