残り6話に 大空スバルさん、攻殻機動隊SACの同時視聴
2時間で4話を視聴し、トグサが撃たれる場面で配信を終えた。
【ホロライブ】大空スバルさんは6日、「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」の同時視聴配信を行い、第20話の終盤でトグサが重傷を負う場面で打ち切った。「ここで終わるしかない」と語り、残りは6話だと視聴者に伝えた。
同作の同時視聴は今回が4回目。冒頭で「今日こそ4話見る」と話し、第17話から第20話までを2時間余りで見終えた。これまでと同様にカウントダウンで開始を合わせ、ほかの配信サービスで見る視聴者にはタイミングの取り方も案内した。序盤はワインとマネーロンダリングをめぐる第17話を視聴し、荒巻課長の立ち回りに声を上げた。展開にあれこれ言いながら見る時間が一番楽しいとも話した。
「脳みそっていう臓器が数字に置き換えられるっていう真実がめっちゃ怖いわ」 — 大空スバルさん、人格が融合する回のあとで
最も長く語ったのは、青年が亡き父の記憶と人格を取り込む第18話だった。スバルさんは筋書きを自分の言葉でチャットに説明し、脳が数字に置き換えられるという考えは深く考えたくないと話した。第19、20話のあとも、誘拐事件や、電脳化した人がかかる病気のワクチンをめぐる争いの経緯を同じように整理した。
第20話でトグサが撃たれる場面には特に反応した。いい人なので生き残ってほしいと話し、サイボーグの中で生身の人間として戦う姿を評価した。
チャットは開始直後、第18話の展開、終盤の場面で特に盛り上がった。第17話では「課長有能すぎる…」、第18話の展開では「少佐が出し抜かれたのは初か?」、終了間際には「ヒューズさんはトラウマ」といったコメントが寄せられた。スバルさんは次の配信としてドラゴンクエスト2を挙げ、来週金曜の21時にはそのリメイクを遊ぶと予告した。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。






