竜を撃破 Elizabeth Rose Bloodflameさん
偽の審問官を暴いたあと、ノンプレイヤーキャラクターの仲間とともに廃墟の砦を攻略し、飛空艇を取り戻した。
【ホロライブ】Elizabeth Rose Bloodflameさんは、「ファイナルファンタジーXIV」のダンジョンでドラゴンを倒し、飛空艇エンタープライズを取り戻した。シリーズ企画「Sprout Sesh」の12回目で、配信は視聴者が「VODスランバーパーティー」と呼ぶ録画の上映形式だった。戦闘の終盤には「レベルアップした?」と尋ね、ドラゴンが倒れると、回復してくれた仲間のNPCに礼を述べ、飛空艇を求めた。
飛空艇へ至る道は、イシュガルドの砦での対立から始まった。砦の司令官の信頼を得るため、ビネガーでマッドパピーを弱らせてしっぽの肉を手に入れ、肉に飢えた騎士たちにステーキを届けた。その後、審問官の足取りをたどり、雪の中で本物の審問官の遺体を発見した。偽者をかばってきた騎士に証拠を突きつけると、騎士は脅されて口をつぐんでいたと告白し、司令官は一行に謝罪した。偽の審問官はその後、正体を暴かれて倒された。
「心配しないで、ドラゴンは私に任せて。楽勝、楽勝」 — Elizabeth Rose Bloodflameさん、眠るドラゴンの見張りを任されて
ダンジョンでは宝箱を探して長く歩き回り、以前の挑戦で倒された竜巻にまた倒されかけたが、味方の回復役に救われた。眠るドラゴンの先でエンタープライズを見つけると、仲間は発進準備のために乗り込み、Elizabeth Rose Bloodflameさんは見張りを任された。ドラゴンが目を覚ますと「傷つけたくない」と話しながら戦い、仲間の助けを得て倒した。傷んだエンタープライズはグリダニアで修理することになり、ハウリングアイ周辺の嵐を越えるには変異したクリスタルが要ると分かった。Elizabeth Rose Bloodflameさんはキャンプ・ドライボーンの学者を訪ねるよう頼まれた。
チャットでは飛空艇の話題が出るたびに「gib gib」の掛け声が続き、ダンジョン中は軽減スキルや役割についての助言も寄せられた。序盤には「succinctly(簡潔に)」という単語に引っかかり、自身の説明のほうが簡潔でないと冗談を言った。砦のクエストをこなしながら、ゲーム・オブ・スローンズやエルデンリングの話もした。
メインストーリーの区切りまで進めて配信を終えた。収録をして眠り、起きてから続きを遊ぶと話し、録画の上映は朝にサブチャンネルで公開する予定だと語った。
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この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。


