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ゲーム・大神

プレイ40時間に 楠木さららさん、大神で九尾を撃破

鬼ヶ島の罠の回廊を抜けた後、雪に閉ざされたカムイの地へ進んで配信を終えた。

「【大神】大神をやるぞー!!|#05【Okami|楠木さらら】」を配信する楠木さらら(放送時間6時間43分) 押すとYouTubeで再生

Marbl_sの楠木さららさんは6日、「大神」の5回目の配信で、鬼ヶ島の頂上にいる九尾のボスを倒した。配信を終えた時点で、ゲーム内のプレイ時間は40時間に達した。

この日は竜宮から再開した。暴れる水龍の体内に飛び込んで宝の流玉を取り戻し、せり上がる胃酸の中を脱出した。その後、味方だと思われた人物が妖魔王の化けた姿だったと判明する場面があり、命を落とした卑弥呼の魂が、鬼ヶ島が北の展望岬の沖に1日だけ現れると告げた。さららさんは日没の直前に岬へたどり着いた。

「何度も言うけどアクションゲーム苦手だからね」 — 楠木さららさん、鬼ヶ島の登り仕掛けを抜けたあとで

鬼ヶ島では門番との勝負という形をとった罠の回廊が続き、アクションが苦手だと話していた登りの仕掛けも通った。新しい筆技として雷の力も手に入れた。頂上で九尾と戦い、分身や尾の数が変わる戦いを制して草薙の剣を得た。島は崩れ、物語は北のカムイへ移った。さららさんは寒冷の地でオキクルミと戦い、自分の意思でダッシュできることを初めて知った。行方不明の少女を探すため森へ入る依頼も受け、子どもに頼まれた巨大な雪玉作りには予想以上に時間がかかった。

プレイの合間には、家族で訪れた北海道でアイヌ料理を食べた思い出や、各地の郷土料理について、チャットと話した。

配信の冒頭では、キャプチャーボードの不調が続いており、近く新しいものを買うつもりだと話した。この日は最後まで持ちこたえた。セーブして終えた際、問題がなければ翌日の午前10時から配信すると述べた。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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