レベル50に到達 久遠たまさん、FF14冒険第6回
約3時間半の配信ではダンジョンにも挑み、物語は飛空艇エンタープライズの発見から出発まで進んだ。
【GuildCQ】久遠たまさんは4日、「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」の冒険シリーズ第6回を配信し、レベル50に到達した。配信は約3時間半に及んだ。平日の夕方という珍しい時間帯に始めた理由について、長時間遊びたかったためと説明した。
冒頭は装備を買いそろえ、その後メインストーリーを進めた。イシュガルド領で異端審問官になりすました人物の正体を暴き、飛空艇エンタープライズを発見。船を飛べる状態に直し、グリダニアへ向かった。次の目標は蛮神ガルーダで、久遠さんは「早く戦いたい」と話した。
「そろそろフリートライアルじゃなくて製品版にしようかな」 — 久遠たまさん、衣装の話の中で
お使いが続いていたと振り返ったうえで、ダンジョンにも他のプレイヤーと挑んだ。単体攻撃と範囲攻撃の切り替えに苦戦し、途中で「こんなに戦闘難しかった」と漏らしたが、ボスを倒してパーティーに礼を述べた。その後はリムサ・ロミンサでサブクエストを進め、次回は幽霊の話から始まる。
配信を通じて他のプレイヤーの衣装に目を留め、自分も可愛い服を着たいと語った。フリートライアルのためマーケットボードが使えないのかと首をかしげ、製品版への切り替えを検討していると明かした。今週は続きの配信が難しく、来週になりそうだと述べて配信を締めた。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。
