ホロライブ麻雀「ホロじゃん」を先行プレイ 宙科そぴあさんら4人
宙科そぴあさん、熱千めらさん、鈴鳴つづりさん、百灯キョーコさんがそれぞれの配信で遊び、そぴあさんは短縮設定の対局で跳満を和了した。
【ホロライブ】ホロライブのアソビ★まわり隊!の宙科そぴあさん、熱千めらさん、鈴鳴つづりさん、百灯キョーコさんの4人が4日、ホロライブの新しい麻雀アプリ「ホロライブ麻雀 -ホロじゃん-」(ホロじゃん)を先行プレイした。4人はそれぞれ自分のチャンネルで配信し、遊びながらアプリの補助機能を評価した。
4人は自分たちを初心者が多いグループと説明した。対局の序盤では、アプリが示すおすすめの捨て牌に従って打ち、危険牌の表示も使った。終盤には、待ち牌や、あと何を揃えればどの役が狙えるかも表示されると語った。スタンプやリーチ時の演出、リーチ時に流れる音楽を自分好みに設定できる点にも触れた。
「考えすぎて時間切れになることがあったんですけど、運に助けられましたね」 — 宙科そぴあさん、配信の締めくくりに
対局では持ち時間が課題になった。フレンドマッチでは今のところ無制限に設定できないといい、時間切れで牌が自動で切られる場面が何度もあった。途中で、想定より短い時間設定で遊んでいたことに参加者の一人が気づいて謝罪し、最長の設定が20秒+30秒だと確認した。ホロじゃんの公式番組が間もなく始まるため、最も短い5秒+5秒に切り替え、1局だけの対局を重ねた。
その対局の一つで、そぴあさんは18,000点の跳満を和了した。ほかの参加者は驚きの声を上げ、一人は次の機会にまた挑戦すると話した。配信の締めくくりに4人は、補助機能が充実していて、麻雀の初心者もホロライブのファンも楽しめるアプリだと語った。
4人は、約1分後にホロじゃんの公式番組が始まると話し、視聴者に一緒に見るよう呼びかけた。そぴあさんは番組へのリンクをチャットに貼った。また、翌5日の8時から、ロックを中心に趣味全開で歌う歌枠を行うと告知し、カラオケに行くような配信になると語った。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。








