店はレベル20に 秋雪こはくさんら4人、ラーメン店経営
序盤に店の資金を賭け事で失い、のちにトイレの汚れが客足を鈍らせたとして撤去した。
【REJECT】秋雪こはくさんは28日、REJECT所属のdtto.さん、ろぜっくぴんさん、巫神こんさんとともに、ラーメン店を経営するシミュレーションゲームを約6時間にわたって配信した。店はレベル20に達し、2階を使える段階まで広がった。
配信は、4人がゲームのロビーに入る準備を進めるところから始まった。冒頭では、サムネイルをろぜっくぴんさんが作ったことが語られた。開店後はネギを1本ずつ仕入れ、床に置いた麺を調理に回すなど、手探りの営業が続いた。客に「スープが冷め切っている」と言われると、「大変申し訳ございませんでした」と謝り、出せなかった分は自分たちで食べた。
「最初は麺とスープだけだったのに」 — 秋雪こはくさんら4人、店の設備が増えた終盤に
序盤、店の資金が大きく減っていることに気づいた。参加者の一人が「金全部なくなってる」と声を上げ、賭け事で失ったことが分かった。責任をめぐってろぜっくぴんさんらの名が挙がり、数時間後にも否定する声が出た。「マイナスになったら配信終了しよっか」という冗談も出たが、資金はまもなく黒字に戻った。
営業を重ねるうち、ビールサーバーや餃子、チャーシュー、味玉、ご飯が加わり、メニューも醤油、味噌、鶏ガラ、煮干しと広がった。4人は番号で呼ばれる席を分担し、店に入った泥棒を追い払った。トイレを設置すると汚れ物のアイテムが現れ、参加者が投げ合う場面もあった。その後は客足が鈍ったため、トイレを撤去した。
終盤は「次がラスト」と区切り、最後の営業を終えると、自分たちで作ったラーメンを食べた。配信の最後にはスーパーチャット9件への礼を述べ、翌日の夜にエンドフィールドのイベントがあると告げた。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。
