映画館の場面で「見れない」 花京院ちえりさん、同時視聴
ハロウィンのホラー&サスペンス映画週間の4作目として、「ファイナル・デッドサーキット」を約109分の配信で視聴した。
【.LIVE】花京院ちえりさんは28日夜、映画「ファイナル・デッドサーキット」の同時視聴配信を行った。ハロウィンのホラー&サスペンス映画週間として続けている企画の4作目にあたる。
配信の冒頭は賞味期限の雑談だった。ちえりさんは、以前に箱買いした炭酸水のボトルに10月末の日付があるのに気づき、急いで飲んでいると話した。視聴者から炭酸水なら大丈夫との声が寄せられ、年内に使い切ることにしたといい、カルピスソーダに混ぜて飲むと語った。開始から15分ほどで視聴者とタイマーを合わせ、映画を再生した。
「先端恐怖症なんです。3Dの演出、全部刺さります」 — 花京院ちえりさん、3D演出の場面で
鑑賞中は場面ごとに反応した。序盤には先端恐怖症であることを明かし、美容院の場面では何度も怖がった。シリーズ過去作の犠牲者の場面が流れるタイトル部分では、短い期間に見直したので覚えている場面が多いと話した。洗車場の浸水や連鎖的な事故の場面では、ちえりさんもチャットも「そうはならんやろ」と声を上げた。終盤の映画館の場面では「見れない」と話した。
上映後は「おもろかった」と振り返り、シリーズは終盤に一気に犠牲者が出て締めくくられる傾向があると指摘した。また、介護施設の廊下に落ちたペンから始まる事故の連鎖をAIに考えてもらった話を披露し、日常に潜む「ピタゴラの種」に気をつけようと呼びかけた。チャットには「かわいい」の書き込みが続き、最後は「今日もちえりちゃんはかわいいなぁ!」で埋まった。スーパーチャットは2件だった。
ちえりさんは、翌29日にシリーズ次作の同時視聴を行うと告知した。さらにその翌日の午後10時からは、シリーズ最新作を約1時間半で視聴する予定で、おすすめの作品だと紹介した。日曜日にはゲーム配信をしたいとも語った。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。




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