風楽奏斗さん、デッドロックに復帰 新キャラの強さを語る
4時間以上のランクマッチ配信で、シーズン終了までのプラチナ到達を視野に入れた。
【Nijisanji】にじさんじ所属の風楽奏斗さんは26日、約5日ぶりにデッドロックをプレイする配信を行い、4時間を超える枠となった。冒頭では前夜に出場したオーバーウォッチの大会を振り返り、「楽しかった」と語り、チームメイトのプレーや連携を称賛した。
ランクマッチに入る前に、レイスの15勝チャレンジを終えたという。続いて最新の新キャラクター「ナース」の性能を確認した。動画でしか見ていなかったといい、範囲の広い恐怖付与のウルトを紹介。試合中には、ウルト発動中は受けるダメージが無効になる点にも気づいた。この日最後の試合では、ナースのウルトが強力だったとし、対策は背を向けて逃げることだろうと話した。
「デッドロックの大会出たいな。いつかデッドロックが流行ってくれることを信じて」 — 風楽奏斗さん、前夜のオーバーウォッチの大会を振り返って
配信の大半は、レイスを使ったランクマッチだった。レイスは最近強いと言われているといい、海外のプロ選手のブリンクの使い方を見て研究したと明かした。ランクは上昇しており、シーズン終了まで約10日を残してプラチナが見えてきたと語った。一方で、基本操作をもっと磨きたいとも述べた。序盤の1試合は早々に敗れたが、そういうこともあると笑って受け流した。
試合の合間には、デッドロックの大会に出たいと語り、コミュニティ大会がないかと口にした。チャットでは「おかえり日常」といった歓迎のコメントや、オーバーウォッチでの優勝を祝う声が寄せられた。配信中のスーパーチャットは6件だった。
配信の終わりには、翌日の配信は未定としたうえで、コラボのショート動画が翌日に自身のチャンネルで公開されると告知した。
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この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。





