The Daily Superchat
スパチャ新報
第I巻 第301号 2026年10月28日水曜日
ゲーム · RPG

葉山舞鈴さん、FFレゾナンス第6章の区切りまで7時間半

別の人物の精神世界での救出劇から700年前の戦争の場面まで物語を進め、ストーリーは半分ほどまで来たとの見方を示した。

「【 FINAL FANTASY RESONANCE 】ついに発売!シリーズ最新作💎王覇山、旅立ち。( クリスタルを巡る、復讐と絆の物語。 )【 にじさんじ┊︎葉山舞鈴┊︎※ネタバレ注意 】」を配信する葉山舞鈴(放送時間7時間37分) 押すとYouTubeで再生

葉山舞鈴さんは、「FINAL FANTASY RESONANCE」を7時間以上にわたってプレイした。精神世界でのフィーナ救出、700年前の戦争の場面を経て、第6章の区切りまで物語を進めた。最後は「マップ的にもう最後の大陸っぽい」と話し、半分ほどは過ぎたとの見方を示した。

配信の冒頭では、最初の発声の直後に地震があり、無事を確かめてから始めた。お腹の具合が悪く、この日はまったりと進めると話した。ゲームについては、気絶するまで遊んで目覚めるとまた遊ぶ生活で、睡眠は節約できて最高に楽しく、わけもなく笑うようになったと語り、冒頭の言葉でレゾナンスへの感謝を述べた。

「レゾナンスさんは私を笑顔にしてくれます。わけわからないけど、いつもありがとうございます」 — 葉山舞鈴さん、配信序盤で

本編に入る前に、前日までの3時間を使って仲間3人にMP消費半減を習得させていたと説明した。サボテンを狙った場所では植物の敵モルボルばかりが出たが、視聴者から場所が少し左だと教えられ、礼を述べて移動した。その後、メタルサボテンから多くの経験値を得ると、モルボルと戦った3時間も無駄ではなかったと振り返った。

物語では、ギルガメッシュが勝負を挑み、失った記憶を探すため各地の橋へ連れていくよう頼んだ。この戦闘は、葉山さんが攻撃を続けても終わらず、敵の羽のアイコンが自爆の予告だと気づいて待つことで先へ進んだ。ギルガメッシュは別れ際に仲間へ品を貸した。続けて、クリティカル率を100%にする編成を見つけ、「完璧な方程式が生まれた」と語った。ミシディアで同じ姿のビクトリアが4人現れるサブクエストにも取り組んだ。

本編ではフィーナの精神世界に入り、700年前のヘスとアルドールの戦争を見た。当時の八名傑らとも出会い、救出の末にフィーナは2人になって一行に加わった。その後、「彼女の最後の休日」という題のサブクエストで、レインとしてフィーナにグランシェルトを案内した。ラピスとパラデイアの関係を整理する場面もあった。

配信にはスーパーチャットが6件寄せられた。ギルガメッシュ戦が爆発で終わると、チャットには「爆発オチだったあああ」「葉山さんが強すぎたwwwww」などの書き込みが並んだ。終盤には、仲間の育成を進め、セフィロスへのリベンジに向けて魔法中心の編成を組み、コロシアムにも行きたいと話した。次回の配信は、同じ日の夜20時ごろの予定とした。

この記事は、配信の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。引用は自動字幕に基づくため、聞き取りの誤りを含む場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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