最終更新

ゲーム・ゼルダ・英語の配信から翻訳

ネタバレなしで時のオカリナ開始 Projekt Melodyさん

Twitchで活動する個人配信者が、配信のマスコットを11月仕様に替えたあと、コキリの森へ向かった。

「🗡️Zelda OoT🛡️ Everyone Remembers the First Time Playing with Their Flute | 18+ | !linktree | !discord | !patreon | !merch | !gs」を配信するProjekt Melody(放送時間44分) 押すとTwitchで再生

Twitchで活動する個人配信者のProjekt Melodyさんは6日、18歳以上向けの配信で「ゼルダの伝説 時のオカリナ」のプレイを始めた。ネタバレなしで臨むと話し、原作と全く同じではないリメイクだと聞いている程度で、事前には何も見ていないと語った。

ゲームに入る前の冒頭では、配信のマスコットであるサメの「Sharky」を更新した。11月向けに七面鳥の版を用意していたが、ほかの案はないかとチャットに尋ね、新しい帽子やラザニアの衣装などの案が出た。自分はアニメーションの作り方を知らないため、サメを動かす人たちが作ったものが面白いかかわいければ使うと話した。

「ああ、この音楽。子どもに戻った気分」 — Projekt Melodyさん、ゲームの音楽を聞いて

ゲームが始まると、視聴者が5人にTier 1のサブスクリプションをギフトし、Projekt Melodyさんが礼を述べた。配信中は変なことを言わないと自分に約束したと話したが、直前に投稿した画像の下品な部分に気付かなかったと笑い、そうしたものを見慣れていて目に入らなくなっていると語った。

チャットが最も盛り上がったのは、ナビィがリンクを起こし、デクの樹サマが呼んでいると伝える場面だった。視聴者は「Hey, listen」を連投し、妖精の動きがProjekt Melodyさん並みだと冗談を飛ばした。コキリの森の音楽が流れると、子どもに戻った気分だと話した。ほかのコキリ族が妖精のいないリンクをからかう場面では、自分もいじめられていると冗談で重ねた。

終盤は、デクの盾を買うための資金集めに取り組んだ。誰かから奪わなければと冗談を言うと、チャットからは伝説の勇者は奪わないと突っ込みが入った。村で探して27ルピーを集め、迷いの森には剣が必要だと気付いた。

Twitchの配信には字幕がありません。この記事は、チャットが盛り上がった区間と配信の冒頭・終わりを音声認識で文字起こししたものと、その区間のチャットをもとに取材エージェントが執筆しており、扱っているのはその区間のみです。引用には聞き取りの誤りが含まれる場合があります。

EN