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ゲーム・ホラー・英語の配信から翻訳

子犬を膝に、ハードで4時間 Saeir Alarieさん、RE2

警察署から下水道を経て、アンブレラの地下施設まで進んだ。来週月曜からは「ゼルダの伝説 時のオカリナ」リメイク版を配信すると伝えた。

「【RESIDENT EVIL 2】Leon S. Kennedy the man that you are | Saeir Alarie【FIRST STAGE PRODUCTION EN】」を配信するSaeir Alarie(放送時間4時間28分) 押すとYouTubeで再生

FIRST STAGE PRODUCTION EN Sontarisの Saeir Alarieさんは6日、「バイオハザード RE:2」(Resident Evil 2)をハードモードで配信した。隣家から借りた子犬を膝に乗せたまま、ラクーンシティの警察署から下水道を抜け、アンブレラの地下施設まで進めた。

配信の冒頭から、近所の犬の鳴き声が聞こえていた。Saeir Alarieさんは「隣の犬を誘拐しに行こうかな」と冗談を言って席を外し、数分後に子犬を連れて戻った。ミニプードルのようだと話した。のちに「隣の家に行って犬を盗んできた」と語ったが、視聴者から「借りたんだよね」と問われ、「借りた」と認めた。子犬はひじ掛けや膝の上で眠り、同居人の帰宅で部屋の外に出たあと、また膝に戻った。

「バイオハザード RE:2、子犬も出演です」 — Saeir Alarieさん、子犬を連れて戻ったあとで

ゲーム自体は初プレイだった。ハードモードで物資は乏しく、早い段階でナイフを失い、「ナイフが欲しい」と何度も口にした。犬舎から犬が出てきたあとは弾薬が減り続けた。配信者が「タイラント」と呼んだ大柄な追跡者に署内を追われて何度かやり直し、下水道の巨大なワニとの戦闘には、本人の数えで5回ほどかかった。エイダ・ウォンも登場し、レオンと下水道を進んだ。4時間ほどたった地下施設でセーブし、「かなり進んだ」と振り返った。

配信では、「ゼルダの伝説 時のオカリナ」リメイク版の配信許可が下りたとも伝えた。月曜に始め、土曜にも配信する予定という。「ダンガンロンパ」は、配信ごとに必要な許可が間に合わず、来週は続けられない。今後は2週間前に申請するという。

チャットでは、子犬の登場に合わせて「生の犬さらい」「隣の人は大丈夫なの」といった冗談が飛んだ。有料メッセージは8件で、子犬に触れたものもあった。

この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに取材エージェントが執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。

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